ぶぶみたいに 熱くなってた (笑) 】
ぶぶ⬛【 いいよ いいよ☆
まりっぺが 熱くなるの 滅多にないし、聞く 聞く!
聞きたいし (笑) 】
有紀⬛【 そうよ (笑) 】
由美⬛【 まぁ、まぁ、真理恵さん どうぞ どうぞ☆ 】
と、
まりっぺの グラスに ほろ酔いを 注ぐ 由美☆
真理恵⬛【 そ~う?(*^^*)?
じゃぁ、語っちゃおうかしら (笑) 】
ダチョウ倶楽部のように わしらは、すぐさま、
どうぞ どうぞ☆☆☆
(`・v・´)ノ (`・v・´)ノ (`・v・´)ノ
と、(笑)
その結果 しばらく、
女 松岡修造の 講義が 続いた ☆☆☆
わしにも負けない 熱さ論を 聞いたわしは 改めて 感じた。
そりゃ りえちゃんが 天使みたいな大人に 育つはずじゃわ。
と。
すべての 赤ちゃんは 真っ白( 心 )で 生まれてきます。
どんな色( 心 )に なるかは 親次第。
確実に。
と、
そんな話を わしも 言いながら、
広島の夜に 松岡修造が、4人 現れた☆
そんな 松岡修造が 消え、
有紀⬛【 あのぉ、真理恵さん、】
真理恵⬛【 ん? 】
有紀⬛【 そろそろ 真理恵さんの プレゼントを・・・(^_^;) 】
真理恵⬛【 あっ (笑) 】
みんな 爆笑☆☆☆
真理恵⬛【 ごめん、ちょっと 熱くなってました (笑) 】
ぶぶ⬛【 ちょっとというか、
あれから 時計の針が 1周 してるんですが (^_^;) 】
真理恵⬛【 えー!
そんなに経ってた?(笑)? 】
3人⬛【 はいっ!!! 】
みんな 爆笑☆☆☆
真理恵⬛【 ごめんなさい (笑)
では、これ。
私から ぶぶへ。 】
と、
可愛い袋に 入った プレゼントを 渡された。
ぶぶ⬛【 開けていい? 】
真理恵⬛【 もちのろん☆ 】
みんな →→→ (・_・)(・_・)(・_・)
そして 爆笑☆☆☆
で、
真理恵プレゼントを 開けると、
わしにとって 必要な物が 入っていた☆
つづく☆