一緒にいて 楽しくて、
他は? 】
ぶぶ⬛【 あとは、
・・・・・・、
・・・・・・・・・・、
一緒にいて 楽な人かな。 】
真理恵⬛【 楽? 】
ぶぶ⬛【 うん。
一緒にいて 妙にというか、意識的に 気をつかうんじゃなく、
自然に 気を使うことが 出来る人かな。】
真理恵⬛【 例えば? 】
ぶぶ⬛【 ちょっと 1杯 飲みほしていい? 】
真理恵⬛【 いぃよ (笑) 】
有紀⬛【 ほら ほら、飲め 飲め (笑) 】
と、
こぼれるまで、ほろ酔いを グラスに 注ぐ タコ
(-_-)
ぶぶ⬛【 おいっ (笑)
こぼれたやないか (笑) 】
有紀⬛【 気にすんな (笑) 】
ぶぶ⬛【 するわ!
わしの家じゃ (笑) 】
有紀⬛【 だったっけ? 】
ぶぶ⬛【 おまえ (笑) 】
有紀⬛【 ほら、これで 拭き 拭き。 】
と、
あるものを わしに 手渡す タコ。
ぶぶ⬛【 おまえ、これ わしの Tシャツやないか! 】
有紀⬛【 あれ? 布巾じゃなかった? 】
ぶぶ⬛【 もうダメじゃ ι(`ロ´)ノ 】
と、
わしは 有紀の頬を 軽く ペチっと 叩いた☆
すると、
ビーチフラッグの、スタート ホイッスルのような 瞬間移動並みの早さで 、
わしの デコを 叩いた (-_-)
わしが 言うのもなんやけど、
いい音が 鳴り響いた (^_^;)
当然のように みんな 爆笑☆☆☆
わしは 反撃するべく 立ちあがり、
有紀の 頭を お坊さんが叩く 木魚のように ポコポコ 叩いた☆
すると、
有紀が 立ち上がってきた (^_^;)
わしは、
訴訟 覚悟で、
電気あんま しちゃろうか、
無い おっぱい もんじゃろうか、
足 匂っちゃろうか、
など、
スーパーコンピューター並みに 考えていた (-_-)
もちろん、訴訟費用も (-_-)
つづく。