わしらは お茶会ならぬ、紅茶会を始めた。
有紀⬛【 にしても、ぶぶ おでこ 広くなったね。】
ぶぶ⬛【 やっぱ そう見える? 】
真理恵⬛【 私は あんま 変化ないように見えるけど。 】
由美⬛【 私も。 】
有紀⬛【 ちょっとー、2人とも 視力 大丈夫? 】
ぶぶ⬛【 おぃっ(笑) 】
すぐさま、カバンを さぐりだす 有紀。
ぶぶ⬛【 なんじゃ? 】
有紀⬛【 持ってきたかな ハズキルーペ (-v-) 】
みんな 爆笑☆☆☆
真理恵⬛【 まぁでも、たとえ見かけは ハゲでも 中身が かっこいいんだから。 】
ぶぶ⬛【 見かけ ハゲでもて (-_-)
ハゲちょらんし! 】
真理恵⬛【 たとえって 言ったじゃん(笑) 】
有紀⬛【 そうよ。ハゲって言葉に 敏感すぎよー(笑) 】
由美⬛【 そうそう (笑) 】
ぶぶ⬛【 お前らが、ハゲ ハゲ 言うからやろが (-_-) 】
有紀⬛【 ごめん ごめん (^_^;)
ハゲじゃない ハゲじゃない。
でこっぱち親父 (*^^*) 】
みんな 爆笑☆☆☆
ぶぶ⬛【 はぁーダメじゃ!
おまえ 足出せ 匂っちゃるから! 】
有紀⬛【 キャー!
読者さーん!
ド変態が いますよー! 】
と、
逃げる 有紀タコ (-_-)
真理恵⬛【 ほんと 仲 いーよねー、あなたら。】
由美⬛【 ほんと(笑) 】
有紀⬛【 私が 相手してあげてるんよ☆ 】
ぶぶ⬛【 (-_-) 】
有紀⬛【 ありがとうは? 】
ぶぶ⬛【 ぜってー、足匂っちゃるから (-_-) 】
真理恵⬛【 ほんと 足 好きよね ぶぶ。 】
由美⬛【 なんで? 】
ぶぶ⬛【 なんでって 言われても 自分にも 分からんわ。フェチやから。 】
真理恵⬛【 足のどこが好きなん? 】
ぶぶ⬛【 匂いやね。 】
由美⬛【 匂いたいん? 】
ぶぶ⬛【 う、うん (-_-) 】
由美⬛【 匂ったら、興奮するん? 】
ぶぶ⬛【 う、うん (-_-) 】
由美⬛【 舐めるのは? 】
ぶぶ⬛【 えらいこと聞いてくるやん(笑) 】
由美⬛【 いーじゃん(笑) この際 (^w^) 】
有紀⬛【 そうそう (笑) 】
真理恵⬛【 で?
舐めたい願望はあるん? 】
ぶぶ⬛【 まりっぺまでかぃ(笑) 】
有紀⬛【 で? はよ。 】
ぶぶ⬛【 舐めるのは あんまりかな。】
有紀⬛【 匂うのだけ 好きなん? 】
ぶぶ⬛【 うん (´・_・`) 】
真理恵⬛【 じゃぁ、足フェチっていうより 匂いフェチじゃないん? 】
ぶぶ⬛【 !! 】
由美⬛【 そうよ。 】
ぶぶ⬛【 確かに そうかも ( ; ゜Д゜)
って、
どーでも えーねん!
わしの フェチの話は(-_-) 】
有紀⬛【 ぶぶ、 】
ぶぶ⬛【 ん? 】
有紀⬛【 絶対 今の会話、 来広話 書くんよ☆ 】
ぶぶ⬛【 いやー。 】
有紀⬛【 書かんと 私が 書く( ̄ー ̄) 】
ぶぶ⬛【 いーよ。
有紀が 今年は 書き☆
その代わり 詳しくね! 】
と、
ちょっと 面白い展開に なってきた。
つづく☆