心配してくれたみなさん、
ありがとうございます!!
あれから 白美ちゃん、少し 元気になりました。
で、
お母ちゃんがいる 小屋に 戻すと、
おっぱいを 吸わない (>_<)
探すんやけど、なかなか 見つからないみたいで。
しかも、
他の 赤ちゃん 2匹が 元気すぎくらい活発で、おっぱい 独占 (>_<)
ちょっと ごめん (^_^;)
と、言いながら お母ちゃんを 小屋の外に 連れ出します。
そして 立たせます (^^)
で、
白美ちゃんの登場 (^^)
白美ちゃんを、お母ちゃんの おっぱいの前に 持っていきます。
すると、
吸ったー \(^o^)/
一生懸命 吸いよるー \(^o^)/
わしの 慣れない 育児も ちょっとは、役に立ったのか、こんなに 元気に なりました。
これなら、安心じゃと 小屋に お母ちゃんと、白美ちゃんを 戻します。
で、
様子を また 見てると、
他の 2匹が やっぱり 強い (>_<)
元気いっぱいで、白美ちゃんを 押しのけて お母ちゃんの おっぱいを (>_<)
とりあえずは、動画のように 動けるようになったので、大丈夫じゃろうと モルモル部屋を あとにし、就寝。
翌朝、
モルモルの部屋に 入り、さぁ わしの育児で、白美ちゃんに 飲み物 あげようとしたら、
白美ちゃん、
エサ箱に、入って
ぐったりしてました。
すぐさま持ち上げ、何回も 何回も 呼び掛けます!
でも、
今まで 17年 モルモルを飼ってきた経験談からして、
もう 助からないと思える状態でした。
口呼吸の中でも、最悪の口呼吸でした。
もう、側にいて 体を さすってあげて、語りかけるくらいしか出来ない状態でした。
なので、
やれることをしました。
繰り返し 繰り返し。
そして、
わしの 手の中で 白美ちゃんは、旅立ちました。
しばらく 茫然というか、頭の中 なんもかんがられませんでした。
そして、仕事 行く時間が 迫ってきたので、白美ちゃんを いっぱい さすって、キスして タオル等で 包んで、
埋葬しました。
せっかく わしの元へ 生まれてきたのに、
こんな結果になり、
なんとも言えない 虚無感というか なんというか・・・。
申し訳ない気持ちで いっぱいになりました。
残された 2匹の兄弟ちゃんが、
せめて 白美ちゃんのぶんも、長生きしますように。
白美ちゃんのことを、心配してくださった皆さん、
こんな結果になってしまって、申し訳ありません (;_;)
白美ちゃんの命を 無駄にしないためにも、残された みんなに 元気いっぱい 生きてもらえるようにします!
白美ちゃん、
これからも みんなを 見守ってね。
短い時間じゃったけど、沢山の感動 ありがとう 白美ちゃん(:_;)
せめて、そっちでは 元気いっぱいに走りまわるんだよ(:_;)
(;_;)ノ