ぶぶ■【 ん? 】
真理恵■【 まだあるんです (`・_・´)b 】
ぶぶ■【 はっ? 嘘ー ? 】
真理恵■【 ほんま君☆ 】
ぶぶ■【 いやいやいや、もう十分やて!
これ以上は もらえんわぃや。 】
有紀■【 じゃぁ、やめよや。 】
ぶぶ■【 嘘です! もらいます(笑) 】
有紀■【 正直で よろしい (-_-) 】
みんな →→→ 爆笑 (^_^;)
ぶぶ■【 えっ、ていうか みんなから もらったやん?
他に 誰から?
ひょっとして りえちゃん? 】
真理恵■【 違う。 】
ぶぶ■【 あっ、そうなんだ (^_^;) 】
有紀■【 残念がってる (笑) 】
ぶぶ■【 なっちょらんわ! 】
有紀■【 はぃはぃ (*´艸`*) 】
ぶぶ■【 腹立つわー (-_-) 】
と、
そうこうしてたら 真理恵が また 箱を持ってきた (・_・)
真理恵■【 これは、私ら全員からの プレゼント。】
ぶぶ■【 え?
だって、さっき もらったやん! 】
有紀■【 だから みんなからの プレゼント。
意味分かる? 】
由美■【 そう (^^) 】
ぶぶ■【 あっ、はい (^_^;)
なんか 上から目線なのが 気になるけど(笑) 】
わし含め→→→ 爆笑 (^_^;)
真理恵■【 では わたしら全員からの ぶぶへの プレゼント、
開けてください☆ 】
ぶぶ■【 あっ、はい (・。・) 】
ゴソゴソ。。。
と、
わしは 綺麗に ラッピングしてある プレゼントを 開けた。
それを 見て、
意味を 聞かされて、
渇れてた目が ウルっとした。
つづく。