先日、
健康診断があったんで、どうでもいい話なんですが、報告します (^_^;)
わが社の健康診断は、バスが 来てくれる 健康診断です (^^)
で、
まず受付で、プチ事件が (>_<)
受付■[ 朝食 何時頃 食べられました? ]
ぶぶ■[ いえ、食べてません。 ]
受付■[ では、最後の食事 昨日の何時ごろですか? ]
ぶぶ■[ んー、3時ごろですかねー。
受付■[ ん? 朝の? ]
ぶぶ■[ いえ、昨日の夕方 3時頃です。 ]
受付■[ !?
ん? それから 今まで 何も食べられてない? ]
ぶぶ■[ あっ、はい (^_^;) ]
受付■[ ヨーグルトとかも? ]
ぶぶ■[ はい。]
受付■[ コーヒーとか、ジュースとかも? ]
ぶぶ■[ はい (^_^;) ]
受付■[ えー。 いつもですか? ]
ぶぶ■[ そう、で、すね (^_^;) ]
受付■[ まぁ (-_-) ]
と、若干 引かれたような (^_^;)
で、
血液検査があったんですが、ちょっと その健康診断前に 作業していたので、腕に 塗装の塗料が 点々と、付いていました。
腕を 綺麗にしてくることを忘れて、
内心、
[ しまった (>_<) ]
と、後悔 (>_<)
ぶぶ■[ すいません、汚くて (^_^;) ]
看護婦■[ あっ、大丈夫ですよー(^^)
どの血管にしましょうかねー☆ ]
と、
そこまで 気にならない様子に、
[ ホッ(^◇^)]
と、する わし (^^)
で、
血管を選んでくれというので、
ぶぶ■[ (>_<)
どこでも 大丈夫です (>_<) ]
看護婦■[ じゃぁ、この1番太い血管にしましょうか(^^) ]
ぶぶ■[ あっ、はい(笑)
痛くしないでね(笑) ]
看護婦■[ 大丈夫ですよー☆ ]
と、
ニコニコしてたので、
ぶぶ■[ ひょっとして お姉さん、血管フェチ? ]
看護婦■[ あっ、分かります? ]
ぶぶ■[ やっぱりか(笑)
えらい ニコニコしよるけん (^_^;) ]
看護婦■[ バレましたか(笑) ]
ぶぶ■[ 看護婦さんの中では、意外に多いって聞くけど ほんま?]
看護婦■[ 多いかは、分かりませんけど、意外に いますよ(^^) ]
ぶぶ■[ やっぱりかー (^_^;)
ちなみに、 好きな血管とかあるん? ]
看護婦■[ あります (*´艸`*)
いまから射す この太い血管なんか、好きです。 ]
と、言いながら 血管を、人指し指で 撫でる 看護婦さん (^_^;)
看護婦■[ では、取りますね。 ]
と、
若くて 可愛ぃ看護婦さんと、他愛もない話をしながら、血を 取られた わし (´・_・`)
でも、全然 痛くなかったー \(^o^)/
で、
体重測定もしたんじゃけど、
半年前と比べ、
なんと!!
3キロも 痩せてたー \(^o^)/
1日 1食 効果も (^o^)v
で、
ウエストも 計ったんやけど、
なんと 測定した おばちゃんも ビックリの、
68~~\(≧▽≦)/
初の 60だいです!!
今までの最高が 73だったので、めちゃめちゃ嬉しかったです (^_^)
おばちゃんも、思わず
[ 細いねー ( ゚Д゚) ]
と、言ってくれました (^^)
体重も 嬉しかったんですが、ウエストのほうが 嬉しかったです。
これは 多分 腰周りに巻く 矯正ベルトを 毎日 きつく 巻いていたせいも あると思います。
腰が ちょっと痛いのもあったんですが、
歳とって、ご飯 食べると お腹が出てきたように見えていたので 始めたんですが、
思いのほか 効果抜群で 最高です☆
で、
最後に 心電図を 撮る為に、バスの中の 個室へ。
入ると、
担当が 若い姉ちゃん (>_<)
さすがに、上半身 葉だかになるので、若い姉ちゃんじゃなかったら いぃなぁと おもっていたので、
若干 ショックでした。
しかも スラっとしてて かなりの美人さん (・_・)
姉ちゃん■[ じゃぁ、上半身 裸になって そこに 上向きで 寝てください。 ]
ぶぶ■[ あっ、はい。 ]
姉ちゃん■[ ズボン ちょっとだけ 下に ずらしてくださいねー。]
心の声のわし → まじか!!
ぶぶ■[ あっ、はい。 ]
と、
パンツを 見えないように めちゃめちゃ慎重に下に ずらす わし(^_^;)
そんな状態で、
冷たい 吸盤みたいなもんを、ペタペタ わしの胸やら、足に 挟む 姉ちゃん (・_・)
そして、
計測開始。
静まり返る 個室。
すると、
わしの 何かの スイッチが 入り、
なんか 笑いが込みあげてくる状態に (>_<)
こんなとこで いきなり 笑い出したら おかしぃ奴と 思われるので、必死に 我慢しました。
ですが、
なんか こんな 恥ずかしい格好で、若い姉ちゃんと 個室で 2人きり。
しかも無音と いうこともあり、
我慢出来ず、
ぶぶ■[ グハっ! ]
と、我慢出来ず 漏れ笑いしてしまいました。
すると、
こっちを見る 姉ちゃん。
わしは、見れず 目を閉じます。
そこから、10秒後、
また、
ぶぶ■[ グハハ!! ]
と わし (-_-)
やっちまった (-_-)
頭の おかしぃ奴 確定です (-_-)ノ
頭の中では、周りから クラッカーや、くすだま (おめでとう)の 嵐。
それに 無表情で応える わしが いました (-_-)ノ
で、
現実では、
ぶぶ■[ ごめん、ごめん、ちょっと 思い出し笑い (笑) ]
と、
わし (^_^;)
姉ちゃん■[ あっ、そうなんですか (笑) ]
と、
姉ちゃんも、笑ってくれました(笑)
ちょっと安心した わし(^_^;)
安心しすぎたのか、また笑うわし。
すると、
姉ちゃん■[ ちょっとぉー(笑)
私まで 笑ってしまうじゃないですかー(笑) ]
と (^_^;)
ぶぶ■[ ごめん ごめん (^_^;)
なんか 情けなくなって (笑) ]
姉ちゃん■[ えー? ]
ぶぶ■[ この格好がね (^_^;) ]
姉ちゃん■[ あぁ、
全然 大丈夫ですよ (笑) ]
ぶぶ■[ 笑ったらいけんね。
静かにします (^へ^) ]
で、
そこからは 笑いも こらえれて、無事 検査 終了しました (^_^;)
あとに、
若いやつに 聞いたら、
ぶぶ■[ 心電図の姉ちゃん、可愛いかったやろ (^^) ]
若い奴ら■[ え?
じぃさんでしたよ。 ]
ぶぶ■[ うそー?
若い姉ちゃんじゃなかったん? ]
若い奴ら■[ 白髪の じぃさんでしたよ。
えっ、ぶぶさん 姉ちゃんじゃったんですか? ]
ぶぶ■[ う、うん (^_^;) ]
若い奴ら■[ まじっすかー!!
めちゃめちゃ えぇじゃないっすかー!!
可愛いかったんです? ]
ぶぶ■[ 可愛いかったで、モデルみたいな スラっとして。 ]
若い奴ら■[ うわー、最悪じゃー。
引くわー (-△-) ]
ぶぶ■[ いやよー、わしゃ じぃさんのほうが よかったわ。]
若い奴ら■[ え? なんでなんすか? ]
ぶぶ■[ 恥ずぃし。 ]
若い奴ら■[ 中坊みたいなこと言いますね ぶぶさん(笑) ]
ぶぶ■[ やかましわ(笑)
純粋と言えや(笑) ]
若い奴ら → (-_-) (-_-) (-_-)
(^_^;)
と、言うような ちょっと 苦々しい検査になりました (^_^;)
結果は まだ出てないんですが、
なんも なかったらいぃなぁ (ノ_・,)
健康が 第1ですもんね。
話は変わりますが、
今日は、
あいつの 42回目の 誕生日。
わしも、もうすぐ 42。
まだ 心から愛する人は、いないけど、出逢えれば 全力で幸せにするし、
出逢わなければ それは それで。
いつまで 生きれるか分かりませんが、
限られた命、
出来る限り 生きようと思います。
あいつらの為にも。
誕生日 おめでとう!
心から。
ぶぶより・・・☆
ps.
私的な内容で すんません _(..)_