ぶぶ■【 りえちゃん… 】
りえちゃん■【 ん…? 】
ぶぶ■【 ありがとう… 】
りえちゃん■【 ん?(^^)?
なにが…?(*^-^*)? 】
ぶぶ■【 いや、
ん~~~~~、 】
ゆきっぺ■【 ……………
りえちゃん…。 】
りえちゃん■【 ん…?(^-^)? 】
ゆきっぺ■【 りえちゃんは 凄いわ! 】
りえちゃん■【 えっ? 】
ゆきっぺ■【 強い女じゃ…!! 】
りえちゃん■【 有紀姉が 師匠ですから(^^) 】
ゆきっぺ■【 ………!!!
おいでっ!! 】
と、
有紀姉は、グラスを 置いて、両手を 広げた。
すると、
りえちゃんは 有紀姉の 胸に そっと 飛び込んだ。
そして 有紀姉は、
そんな りえちゃんを 抱きしめた(;_;)
ゆきっぺ■【 ちょっと ぶぶ、
5分くらい トイレに 行ってきー 】
ぶぶ■【 はぁ~↑↑ ? 】
ゆきっぺ■【 はよ! 大でも してきー 】
ぶぶ■【 まじか!! 】
ゆきっぺ■【 まじ! 】
ぶぶ■【 はいはい…(-_-) 】
と、
わしは 行きたくもない 便所に 行かされた(-_-)
そして
5分が 経ち、
わしは 戻った。
扉を 開けると、
りえちゃんを 含め、みんな 笑顔でいた。
ゆきっぺ■【 お帰り(^-^) 】
ぶぶ■【 やかましわっ(-_-) 】
りえちゃん■【 お帰りっ(*^-^*) 】
ぶぶ■【 た、ただいま…(;^_^A 】
まりっぺ■【 じゃぁ 乾杯しますか♪ 】
ぶぶ■【 いや~~~~~~~っとか! 】
みんな 爆笑☆☆☆
まりっぺ■【 では、
改めまして…、
朋の最愛の男 ぶぶに 今年こそは、
運命の 可愛ぃ 素敵な彼女が 出来ますように☆
乾杯☆☆☆
(*^-^*)/□☆□\(o^-^o) 】
と、
わしは みんなの乾杯の言葉で 胸が いっぱいに なり、
体の底から 熱いものが 込み上げつつ シャンパンを 一気に 飲みほした。
泣きそうな気持ちを 隠すために…
つづく…