安保法案、
国民の 約8割が 反対みたいな 集計が 出てますが、
説明が 悪いわな…。
政治に 詳しい人なら 分かるやろうけど、おおもとは、中国なんよね…
まぁ このまま行けば かなりの確率で 尖閣諸島絡みで 中国が 軍事的に 仕掛けてくるでしょう…
ていうか もう かなり 仕掛けてきてます。
中国は 日米相手にした 戦争の シミレーションは もちろんのこと、離島上陸作戦まで 実戦練習に 組み込まれています。
中国情勢を見れば、もう 猶予は 出来ないんですよね…。
日本は 何か決めてから それが 動き出すまで 時間が かかりすぎるので、今で かなり ギリギリです。
反対している人の声の ほとんどは 戦争反対 戦争反対しか 言ってません。
それは 当然です。
誰も 戦争は したくありませんから。
でも 戦争は 相手が います。
こっちが いくら 戦争反対 戦争反対の プラカードや 声を挙げていても、向こうが 攻めてきたら どうするの?
っていう事です。
極論を言えば、
戦争反対 戦争反対運動している中、爆弾が 降ってきたら どうします?
まさに 無駄死に…。
そこで ようやく 事の重大さ(本質)に 気付いても もはや 手遅れ。
反撃する武器さえもなく なすがまま 全滅、多大な犠牲者が出て、降伏するのが オチです。
抑止力。
あらゆる可能性を 考え、すぐさま、反撃出来る態勢を 整えるべきなんですよね。
それだけ 今 中国は 驚異であり、開戦が 予想出来る事態に なっています。
平和ボケして 安易に 安保法案に 反対している人には 分からないでしょうが…。
話が 通じない相手も いることを 知っておかないと ほんま 罪のない人が、大勢 亡くなる事態に なるかもしれません。
戦争反対は 当たり前!
しかし 攻め込む相手には そんなもの全然関係なし!
むしろ 反撃する手段が無いので 好都合。
反撃する手段がある。
これだけで 大なり 小なりの 抑止力に なるんですよね。
外交上の関係で、安倍ちゃんは、安保法案で、中国の名前を 出せないのを 国民は 知らなくては なりません。
目の前の問題の間違いを、ただ見て 【間違ってる!】
と、声を出すのではなく、
【何故 その間違った回答が 出たのか? 】
【その先に、何かあるんじゃないのか?】
と、
考えることが 大事なんじゃないでしょうか?
そうすることで、見えなかった本質が 見えてくるんじゃないでしょうか?
最近の 安保法案 反対の声を 聞いて 特に そう思いました。
安保法案 = 戦争
という 完全な間違いを している人が 多すぎて、アホか!
って 思ってしまいます。
それだけ 頭が 悪いというか 勘違いしている人が 多いんでしょうね。
もちろん 説明不足ということもあるでしょうが、安倍ちゃんは わしが 知る限り、歴代総理の中では かなり 説明していると 思いますよ。
ニコ生にも出て 説明していましたから。
かつていました?
ニコ生や、ラジオまで出て 説明する総理?
もう少し 日本国民は 視野を広げるべき。
【何かあれば 即苦情!】
本質も見えてないのに…。
的はずれな 言い分。
こういう流れには うんざりです。
まぁ 1000%、
反日 民主党や 反日 共産党よりは、今の自民党のほうが、 国として、 日本を 日本として 扱ってくれています。
と、
今回は ちょっと 面白味のない記事でした…
(;^_^A
すいません…(;^_^A
では('ー')/~~