それは ある ニュース。
わしが 大好きな映画
【 赤毛のアン 】
で、アンの恋人役を、演じていた、ギルバート役の 俳優さんが、48歳という 若さで 亡くなった という ニュース…(;_;)

めちゃめちゃ ショックでした…(;_;)
赤毛のアンの映画は、
【わしの中で、大好きすぎる映画 ベスト3 】
に、入る映画だけに ショックも 数倍でした……(;_;)
わしは あまり 俳優さんを 気に入ることは ありませんでしたが、この ギルバート役の 俳優さんは、優しさが 溢れ出してるように感じて 大好きでした…。
まぁ アンの映画の中の 役しか 知りませんが…。
すごい 温かみが あって…。
次に アンを見るとき、違った感情が 込み上げて ちょっと やばいかもしれません…。
ご冥福を 心から お祈りします。
ちなみに、赤毛のアンの映画は、
【赤毛のアン (特別編) 】
【赤毛のアン アンの青春 (特別編) 】
この 2つのみ お薦めです☆
では次に、
ちょっと 語ります。
恋 と、 愛 について…。
世間一般で 言われているのは、
●恋は、下に 心が 付いているから 下心がある感情。
●愛は、真ん中に 心が 付いているから、真心がある感情。
と、言われています。
うまいこと 言いますよね…(;^_^A
わしは、
■恋は、求めるもの。
■愛は、与えるもの☆
とも、思っています。
あと、
愛は、恋と違って、状況により、様々な形に 変化するものかなと…。
その根拠に、
読み方。
恋は、
●こい
●レン
くらいしか 読めませんよね?
それに比べ、愛は、
●いとしい
●いとおしい
●めでる
●したしむ
●かなしい
など、いろんな 読み方になります。
愛は その人によって 様々な形になるって ことなのかもしれませんね…☆
あと、
■恋は、自分の為。
■愛は 相手の為。
と、いう説も あります。
ほんま ええ説やねぇ…(´ー`)
●恋は 花火。
【もっと知りたい。】
というような感情。
どんな人か 知ったあと、興味が 無くなったりしてしまうものでもある。
なので 花火のように、燃えやすく、散りやすい、寿命は 短い。
だから、恋は 花火。
そして 愛は、
●愛は ろうそく。
相手を知り、理解し、そして リスペクトし、相手を 深く 受け入れたいと 思った時から、それは 愛と 呼ばれる…。
愛は 相手を 想い、相手の為に 行動し、相手を 第1に 考える…。
静かに ゆっくり 燃え続ける ろうそくのよう。
相手を 想えば 想うほど、その ろうそくの火は 消えることなく 生き続ける…。
恋は 花火。
愛は ろうそく…。
(*^-^*)
オッサンの 戯れ言でした…(;^_^A
あと、
相手の涙を見て 悲しく感じたら それは 愛。
と いう説も ありました☆
と、
今日は ちょっと 語ってしまいました…☆
まぁ たまにじゃけん、 ええやろ(;^^A
では…('ー')/~~