まりっぺ■【こんな話したら 久しぶりに 風船 読みたくなるね。 】
ゆきっぺ■【私 もう 6回は 読んだよ(笑) 】
まりっぺ■【6回…!? 】
ゆきっぺ■【うん。いや、7回やったかな…?
まりっぺは そこまで 読んでないん…? 】
まりっぺ■【3回くらいかなぁ…。 】
ゆきっぺ■【なんで…? 】
まりっぺ■【なんか 恥ずかしいのもあるけど、ちょっと 辛いことまで 思い出しそうで…。 】
ゆきっぺ■【まぁね。
でも 辛いことも含め、私らの 絶対忘れてはいけないことだから…。 】
まりっぺ■【…………。
そうだよね。 】
ゆきっぺ■【でも よく あそこまで 詳しく書けたよね。 まぁ たまに 私らに 聞いてきたけど…。 】
ゆーみん■【ほんと それ 思う。 ぶぶは 作詞してたから 作家の才能も あったんだなって ビックリした。】
まりっぺ■【私も それ 思った。 ゆきっぺもでしょ? 】
ゆきっぺ■【うん。あれは 凄いわ。記憶力だけとっても…。 】
ぶぶ■【ちょっと前に、読者さんがね、
紐が切れた 赤い風船を、全て 印刷してるって話を聞いた。】
まりっぺ■【うそー!? 】
ゆきっぺ■【それは 嬉しいね…!! 】
ぶぶ■【うん。めちゃめちゃ感激した……………(;_;) 】
まりっぺ■【ほんと 書いてよかったね…。 】
ぶぶ■【ほんま 心から そう思うわ…。 ただただ 感謝です(;;) 】
ゆーみん■【何人かの読者さんから、書籍にしてって 言われたんでしょ? 】
ぶぶ■【昔ね…。 】
まりっぺ■【それだけ 引き込まれる魅力が あったんだよ。
私らなんか かなり やばかったもんね(笑)
はやく 続き 続き~~!!
って(笑) 】
ゆーみん■【ほんと そうよ!!
いっっっつも いいとこで 終わらすし…!! 】
ゆきっぺ■【そう!! もう 読むたびに ストレスも 溜まったわ…! 】
ぶぶ■【おいっ (;^_^A 】
まりっぺ■【まぁ ぶぶが 書く実話小説は 基本、いいとこで 終わる…。 】
ゆきっぺ■【苦情あるやろ…? 】
ぶぶ■【………………
…………………………
ある…(;^_^A 】
ゆきっぺ■【やっぱり…(笑) 】
ぶぶ■【しかも かなり ある…(;^_^A 】
つづく…☆