まりっぺ■【ぶぶは、ただのタコじゃないってこと。
おっぺけぺーで、マヌケで、大タコの、優しすぎて 自分が見えてない 女運が悪い とうへんぼく タコ入道なのっ…! 】
わし、大爆笑…☆☆☆
ぶぶ■【まりっぺ、
おもろいっ…(笑) 】
まりっぺ■【でしょ…(o^-')b 】
りえちゃん■【昔から そんな感じの ぶぶ様だから 皆さんも こうやって、ぶぶ様のこと 気にかけてくれてるんだと 思うな(*^-^*)b
ほとんどが ぶぶ様に 素敵な お嫁さんが 来ますように☆
だもんね…(*^-^*)
シンデレラの靴なんか 2つも あるし…☆ 】
ぶぶ■【綺麗すぎやろぉ…(*^-^*) 】
りえちゃん■【光るし やばいね(*^^*)
履いていい…?(*^-^*)? 】
ぶぶ■【おいっ…(笑) 】
りえちゃん■【ピッタリかもしれんのにぃ~☆ 】
と、
いうような会話をしながら 最後の夜は 明けた…☆
そして また いい匂いや まな板の音、そして 電子レンジの音で 目が覚めた…☆
ぶぶ■【おはよ…☆ 】
まりっぺ■【あっ おはよう~☆ 】
りえちゃん■【おはっ…☆ 】
ぶぶ■【 (^-^) 】
まりっぺ■【もうすぐ出来るから まりまりと 遊んでて…☆ 】
ぶぶ■【ほい…(・・)b 】
と、
わしは まりまりの布団に入り こちょこちょしたり、話したりして 遊んだ…☆ 】
すると、
りえちゃん■【出来たよ~☆ 】
ぶぶ■【ほーい☆ 】
と、
台所に 行くと、また わしの 大好物 ウィンナーと 目玉焼き、油揚げ入り 味噌汁、そして 温泉卵があった…☆☆☆
ぶぶ■【すげ~☆☆☆☆☆☆ 】
りえちゃん■【またまたぁ(;^^A 】
まりっぺ■【ぶぶからしたら 大ご馳走…☆ 】
ぶぶ■【そう…(笑) 】
まりっぺ■【こういうの 作ってくれる人が 理想なんやろ? 】
ぶぶ■【うん…(o^-^o) 】
りえちゃん■【いっぱい いるでしょう☆ 】
まりっぺ■【まぁでも いっぱいは いないかもしれんね、今時の女性は…。 】
りえちゃん■【そうだね…。
ぶぶ様 落とすの 簡単そうなのが不安…。 】
まりっぺ■【落とせんかったくせに………………(^^) 】
りえちゃん■【ちょっと、お母さんっ…………(`へ´)】
まりっぺ■【ごめん ごめん(笑) 】
わしと まりっぺ 爆笑…☆☆☆
つづく…☆