りえちゃん■【ぶぶ様…。 】
ぶぶ■【ん…? 】
りえちゃん■【ほんと 素敵な 素敵な 女の人と、幸せになってね…☆ 】
ぶぶ■【ありがとう…! りえちゃんもな…☆ 】
りえちゃん■【うん…☆ 】
ぶぶ■【りえちゃん泣かす奴が 現れたら、すぐ言えよ…! 】
りえちゃん■【…………、
ありがとう。
でも、それは 大丈夫…☆
気持ちだけ 受けとっとくね…☆ 】
ぶぶ■【ん…? どして…? 】
りえちゃん■【………………、
秘密っ☆ 】
ぶぶ■【なんや それ~(;^_^A 】
りえちゃん■【 (*^-^*)
まぁ もし、そんな状況が きたら、お母さんや お父さんが おるから 大丈夫…☆
ぶぶ様は、もう ぶぶ様の事だけ 考えて…。 】
ぶぶ■【まぁ、考えるけど、りえちゃんも大事やん…。 】
りえちゃん■【ぶぶ様…? 】
りえちゃん■【ん…? 】
りえちゃん■【ぶぶ様は、やっぱり ド鈍感…。
もう 私の事は 放任で、いいから、
もう 自分の事だけ、大切に想う人の事だけ考えてあげて。 】
ぶぶ■【……………。
分かった…。 】
りえちゃん■【それが ぶぶ様にとって 1番いい…。
………………。
……………………。
……………………………。
私に とっても…。 】
ぶぶ■【…………!?
分かった…。 】
りえちゃん■【…………………。 】
ぶぶ■【………………………。 】
りえちゃん■【…………………。 】
ぶぶ■【……………………………。 】
りえちゃん■【私は、】
つづく…☆