ガンの ほぼ 8割に、抗がん剤は 逆効果…!
今 世間に 話題になってる この論説は、どうやら 間違いないようです。
唱えているのは、過去 様々な 偉業を成し遂げてきた 天才医師…、近藤勇医師です。
その偉業の中に、乳ガンに対しての手術、温存手術を 日本に広めた人です。
当時 日本は 乳ガンになると 全摘出が 当たり前、
それは おかしいと、世界中の医療を 勉強しまくり、日本では 禁句中の禁句の、温存療法を 提唱することに…。
案の定 日本中の医学会からは 猛猛猛反発!
近藤を 潰せとの声が 裏で 溢れたそうです。
しかし 近藤さんは 負けなかった。
それは、何故か…?
世界中の医学を 勉強し、何が 真実か 分かっていたから。
乳ガンに関して言えば、抗がん剤を使用された人より、使用しなかった人のほうが、長生きするというデータが 発覚した為。
テレビでも この 近藤さんの偉業が 紹介されているんですが、近藤さんの患者さん(乳ガン患者)が、よその病院で 抗がん剤治療を断り、近藤さんが選んだ、放っておく療法を選んだ結果、
余命 数年と言われた命が、20年経った今でも ご存命で いらっしゃいます。
抗がん剤は ガン細胞を無くすと 言われてますが、無くなった事実は 過去、世界中 どこを探しても ないみたいです。
ガン細胞が 数ミリになるくらいまでは 出来るみたいですが、完全に無くすのは 不可能で、医師が 無くなりましたというのは、数ミリまで 小さくなったことに関して言う言葉だと タブーを告白しています。
ガン細胞は 1ミリあれば、中に、100万個あるみたいで、普通の細胞にも毒薬な 抗がん剤を 使い続ければ、かえって寿命を 縮めてしまうらいのです。
ガンには 本物のガンと ガンもどきと いうのがあり、
世の中のガン 約8割が その ガンもどきだそうです。
抗がん剤を 使わないほうがいいガン だそうです。
しかし何故 病院は 抗がん剤治療を 薦めるのか…?
それは、
●点数が 爆大 稼げる。
●抗がん剤治療をしておけば、患者が無くなっても、病院は 患者の為に、治療を最後まで やっていたという現実口実が出来る。
この2つだそうです。
わしは 近藤さんの特集を テレビで見たら 知らなかった現実に 愕然としました。
もちろん 全てのガンではありません。 全てのガンの 8割だそうです。
固形ガンは ほぼ これに当てはまるらしく、胃ガンや 肺がんは 絶対に 抗がん剤を使用しないほうがいいと 力説しておられます。
わしも 大切な大切な友人を ガンで 亡くしているので、もし その時 この事実を知っていれば、こういう選択肢もあるんだよと、教えられたのに…。
その友人は 抗がん剤治療で 苦しんで 苦しんで 苦しんだ挙げ句 逝ってしまいました…。
タブー中の タブーを 口に出して 今 世間に広めて下さった 近藤さんに 感謝です。
自分を含め、周りに ガンになった人が いたら、絶対に この選択肢を 教えるつもりです。
ちなみに 日本医学会からは 猛反発出ていますが、近藤さんは 微塵も動揺することなく、むしろ 対決姿勢を崩してなく、対決するなら いつでも 受けて立つと 豪語していらっしゃいます。
それだけ 世界中の医学 世界中の医学データを 勉強しつくした結果だと 言うておられます。
反発だけで 対決の場が実現しないのは 言い負かされるのが 目に見えているから…。
だと 言っておられます。
この状況から見て どちらが 正しい事言っているかは 目に見えてますよね…。
ちなみに 近藤さんが 出してる本は 100万部 突破して 大 ベストセラーらしいです。
皆さんも 周りに ガンになられた方が おられましたら、この事実、このタブー、この選択肢を 教えてあげて下さいね。
今 まさに この状況は、近藤さんが 日本から、猛反発され続けていた 乳ガン温存手術の時に 瓜二つなのです。
今日は 難しい話で…_(..)_
あいつも 抗がん剤治療 しなかったら 今でも あいつの笑顔見れたんかなぁ…
あっ、
あいつの場合は 笑顔より 蹴りが 飛んでくるんやった…(;^_^A
以上、
タブー話でした…。