りえちゃん■【ぶぶ様、
私は、正式な彼女出来るまで ぶぶ様のこと 思っておくから。 】
ぶぶ■【……………。 】
りえちゃん■【あと 自分の気持ちに けじめが つくまで…。 】
ぶぶ■【……………。 】
りえちゃん■【今 ここで、はい そうですか。 分かりました。 諦めますって 言うたら、そんな程度の愛情だったんだって なるから…。 】
ぶぶ■【………。 】
りえちゃん■【そうでしょ ぶぶ様…? 】
ぶぶ■【…………………、
そうじゃな…。 】
りえちゃん■【…………。 】
ぶぶ■【りえちゃんは ほんま 大人やな もう…。 】
りえちゃん■【さっきも 言うたよ それ………(笑) 】
ぶぶ■【ほうじゃったかいのぉ~(;^_^A 】
りえちゃん■【最近 物忘れ 激しいんやから…(笑)
お母さんも 言うてたよ(笑) 】
ぶぶ■【どうせ 悪口やろまた(笑) 】
りえちゃん■【当たり…(≧v≦) 】
ぶぶ■【あのやろう…(笑) 】
りえちゃん■【では ここから ぶぶ様を 苦しめる質問します…。
覚悟してください…。 】
ぶぶ■【え~~!!
まじか…!(>_<)! 】
りえちゃん■【私の中の けじめでもあるから スバっと 答えてね。
私も ズバズバ聞くから。 】
ぶぶ■【………………(>_<)
分かった…(>_<) 】
りえちゃん■【ぶぶ様は 私のこと 好きですか…? 】
ぶぶ■【……!
………………、
はい。 好きです。 】
りえちゃん■【それは、ライクの ほうですか…? 】
ぶぶ■【………!! 】
ここから りえちゃんの 質問攻めが 始まった…。
つづく…☆