わしは それに 気付かないふりをして 酒を 取りにいった…。
ぶぶ■【りえちゃんが くれた この お酒で いいかぃ? 】
ゆきっぺ■【なんでもええわ タコっ☆ 】
ぶぶ■【お前…(笑) 】
りえちゃん■【有紀さん、私の お酒は そこら辺の お酒と 一緒にしないでよぉ…☆ 】
ゆきっぺ■【あっ、そうだね(^^)
ごめん…☆
はいっ、ぶぶも 謝るっ(`Δ´) 】
ぶぶ■【なんでわしまでか…(笑) 】
ゆきっぺ■【早くっ…(`Δ´)】
ぶぶ■【ご…、ごめん…(..) 】
ゆきっぺ■【よし…(`へ´)】
ぶぶ■【なんで お前が よしって 言うねん…(笑) 】
ゆきっぺ■【お前とは 何事か(`Δ´)
有紀さまやろ…(`Δ´)】
ぶぶ■【なんでやねん…(笑) 】
と、
こんな感じで 飲み始めた…。
すると りえちゃんが…。
りえちゃん■【私、ぶぶさんにだけ 言おうと思ってたこと 言いますね…。 】
まりっぺ■【どした? あらたまって…。】
りえちゃん■【私、彼氏と 別れます…。 】
みんな…→ (>□<)(>△<)(>。<)
りえちゃん■【ぶぶさんと 有紀さんや、お母さんとの話、
そして 朋さんの気持ちを 聞いて、
やっぱり 今の彼氏は 私に愛情があるとは 思えないし、
私も 中身より 外見を見て 好きになっていた ふしがあるし…。
尊敬する ぶぶさんと 朋さん カップルには 足下にも 及ばないと 思いました…。 】
みんな■【…………。 】
りえちゃん■【だから 決めました…。 】
まりっぺ■【いいの? 】
りえちゃん■【もちろん…。 】
まりっぺ■【後悔しない…? りえから 好きになった子やろ…? 】
りえちゃん■【後悔したくないから 決めたんだよ…。 】
ぶぶ■【…………!! 】
ゆきっぺ■【……………。 】
まりっぺ■【そうか…。 分かった…。 】
ぶぶ■【後悔したくないから 別れる…
ぶち カッコよくて 筋が 通ってる名言じゃ…!
なんか 電流が 体に 流れたような感覚やったわ…。 】
りえちゃん■【ホントに…(*^^*) 】
ぶぶ■【うん…(^^) 】
りえちゃん■【よっしっ…☆
ぶぶさんの 心 響かせた…(笑) 】
ぶぶ■【 (;^_^A 】
ここから ちょっと りえちゃんと彼氏との事を みんなで、語り合ったのでした…。
つづく…。