友、来広…☆ 【85】 | 絆で繋がる ぶぶブログ☆

絆で繋がる ぶぶブログ☆

ブログの説明を入力します。

ぶぶ■【分かった…(ノ_・,) 】



























ゆきっぺ■【もちろん、それは 相手からしたら ぶぶにも 言えることやけどね…。 】





























まりっぺ■【そうだね…。



























本当の愛情は、
































相手を 心から、想い 想い合う事だから…。 】































ゆきっぺ■【そうだね…。 】






























りえちゃん■【…………。 】




























まりっぺ■【朋のように、自分の命より ぶぶの事を 大切にしたようにね…。 】





























ぶぶ■【……………。 】






























りえちゃん■【…………………。 】




























ゆきっぺ■【…………だね。 】






































まりっぺ■【幽霊になってまで ぶぶに説教に来た事を 絶対 忘れちゃダメよ…!! 】































ぶぶ■【もちろん…!! 】































まりっぺ■【ほんま 早く 本当の相手と 幸せに なって 下さい…。 】






























ぶぶ■【………!? 】


































※この時 まりっぺの目が 少し 赤くなってる事に 気付いた(;_;)






























ぶぶ■【分かりました…!!



































ほんま 心から ありがとう…!!





























ほんまに ありがとう…!! 】


と、


わしは 土下座をした…。


































まりっぺ■【こら(笑) 男が 土下座を 気軽にしない…! 】

































ぶぶ■【もちろん…!!



































土下座を するべきとこだと 思ったから したまでじゃ…!!





































わしが 気軽に する訳ないやろ…。 】


































まりっぺ■【………………、































そうだね…。

































ごめん…。 】
































ぶぶ■【謝るな バカ女…☆ 】


































まりっぺ■【うるさい…☆ バカ男っ…☆








































いや、

バカじじぃ…☆ 】

































ぶぶ■【男で ええわ…(笑) 】









































※指で ひとすじの、涙を拭く まりっぺ…。
































その姿を 一瞬見て、わしは 目をそらした…。































そして 全身が 一気に 沸騰するような感覚に なった…(;_;)




























ゆきっぺ■【飲み直すか…☆ 】




























まりっぺ■【そうだね…☆ 】






























ゆきっぺ■【でこちょびん 酒だぁ~~~~~~☆ 】
































ぶぶ■【誰が でこちょびんかっ…………………(`Δ´) 】



みんな 爆笑…☆☆☆



























ふと 見たら りえちゃんまで ちょっと ウルウルしていた…。



つづく…。