ぶぶ■【分かった…(ノ_・,) 】
ゆきっぺ■【もちろん、それは 相手からしたら ぶぶにも 言えることやけどね…。 】
まりっぺ■【そうだね…。
本当の愛情は、
相手を 心から、想い 想い合う事だから…。 】
ゆきっぺ■【そうだね…。 】
りえちゃん■【…………。 】
まりっぺ■【朋のように、自分の命より ぶぶの事を 大切にしたようにね…。 】
ぶぶ■【……………。 】
りえちゃん■【…………………。 】
ゆきっぺ■【…………だね。 】
まりっぺ■【幽霊になってまで ぶぶに説教に来た事を 絶対 忘れちゃダメよ…!! 】
ぶぶ■【もちろん…!! 】
まりっぺ■【ほんま 早く 本当の相手と 幸せに なって 下さい…。 】
ぶぶ■【………!? 】
※この時 まりっぺの目が 少し 赤くなってる事に 気付いた(;_;)
ぶぶ■【分かりました…!!
ほんま 心から ありがとう…!!
ほんまに ありがとう…!! 】
と、
わしは 土下座をした…。
まりっぺ■【こら(笑) 男が 土下座を 気軽にしない…! 】
ぶぶ■【もちろん…!!
土下座を するべきとこだと 思ったから したまでじゃ…!!
わしが 気軽に する訳ないやろ…。 】
まりっぺ■【………………、
そうだね…。
ごめん…。 】
ぶぶ■【謝るな バカ女…☆ 】
まりっぺ■【うるさい…☆ バカ男っ…☆
いや、
バカじじぃ…☆ 】
ぶぶ■【男で ええわ…(笑) 】
※指で ひとすじの、涙を拭く まりっぺ…。
その姿を 一瞬見て、わしは 目をそらした…。
そして 全身が 一気に 沸騰するような感覚に なった…(;_;)
ゆきっぺ■【飲み直すか…☆ 】
まりっぺ■【そうだね…☆ 】
ゆきっぺ■【でこちょびん 酒だぁ~~~~~~☆ 】
ぶぶ■【誰が でこちょびんかっ…………………(`Δ´) 】
みんな 爆笑…☆☆☆
ふと 見たら りえちゃんまで ちょっと ウルウルしていた…。
つづく…。