まりっぺ■【美味しそうでしょ…(^^) 】
ぶぶ■【店レベルじゃ…☆ 】
りえちゃん■【もぉ、やめてよぉ~☆ 】
ぶぶ■【いや、ホントで…☆ 】
まりっぺ■【りえ、言うたでしょ…? この人 お世辞は 言わん人やから…☆ 】
りえちゃん■【あっ、うん…(^^;) 】
ぶぶ■【 (*^-^*) 】
りえちゃん■【食べやすいように 小さくしたんですが、大丈夫でした? 】
ぶぶ■【もぉ、そういう 心遣い 最高…!
全然 全然 全然 最高よ…! 】
りえちゃん■【あっ、はい…(;^_^A 】
ぶぶ■【りえちゃんは ええ女になるわ…☆ 】
りえちゃん■【えー まだなってなぃんですかぁ~? 】
ぶぶ■【あ~~、ごめん ごめん(;^_^A もう なっちょる(笑) 】
りえちゃん■【 (*^-^*)
よかった…☆ 】
思わず キュンときて、頭を ポンポンした…☆
りえちゃん■【 (≧▽≦) 】
まりっぺ■【 こらっ(`Δ´) 】
ぶぶ■【 うわっ(>□<) 】
まりっぺ■【ちゃんと キッチンからでも 見えとんやからね…! 】
ゆきっぺ■【えっ、何したん…? 】
まりっぺ■【りえの頭を 撫でよった…。 】
ゆきっぺ■【まったく あの エロじじぃは…! 】
ぶぶ■【おいっ(-_-) 全部 聞こえちょるど……(-_-) 】
ゆきっぺ■【あらっ(^^;) 聞こえてました…(笑) 】
りえちゃん■【あっ、ぶぶさん…? 】
ぶぶ■【うん…?】
りえちゃん■【今日 ちょっと聞いてほしい事が あるんで、話 聞いて下さいね…☆ 】
ぶぶ■【ん…? あっ、いいよ…☆ 】
と、いうような会話をしていたら、まりまりが、皿を 運んできた…☆
まりまり■【ぶぶちゃん おはよう~☆☆☆ 】
ぶぶ■【あっ、おはよう~(^o^)
まりまり えらいねぇ~(*^-^*) 】
まりまり■【 (*^^*) 】
まりっぺ■【まりまり~、
これ 持っていかにゃー 】
まりまり■【はーい…☆ 】
と、言うと キッチンに まりまりは また 行ってしまった…。
そして、まりまりが また 皿を運んできた…☆
まりっぺ■【これ、まりまりが やりましたぁ~☆ 】
そこには…☆
つづく…(^^;)