今日は 久々の ぶぶクイズ…☆
では いきます(`へ´)ノ
ある じぃさんが、空港近くの でかい銀行に 来ました…。
じぃ■【融資担当を 頼む…。 】
受付■【お待ちください…。 】
担当A■【お待たせしました…。 】
じぃ■【早速じゃが 融資を お願いしたいんじゃが…。 】
担当A■【おいくらほど…。 】
じぃ■【1万円…。 】
担当A■【1万ですか…。 】
じぃ■【大丈夫そうかぃ…? 】
担当A■【お待ちください…。 】
と、担当Aは 担当係長の所へ…。
担当A■【こうこうこういう事なんですが…。 】
担当係長■【いかにも 怪しいな…。 1万円と、いえども、担保となるのを しっかり 押さえときなさい…。 】
担当A■【分かりました…。 】
そして じぃの所へ…。
担当A■【お待たせしました…。 】
じぃ■【どうや…? 1万円、融資してくれるか? 】
担当A■【1万円と いえども、ちゃんとした 担保が必要です…。 】
じぃ■【担保なら わしの車を 担保にするわ…。 】
担当A■【車ですか…? かなりの中古車ですと、お受けいたしかねますが…。 】
じぃ■【大丈夫じゃ…。 お見せしよう…。 】
と、じぃの 連れられるまま 付いていくと…
そこには 高級外車が。
じぃ■【これじゃ。 これが担保なら 文句なかろう…。 】
担当A■【もちろんでございます…。 しかし これは 本当に お客様の お車で ございますか…? 】
じぃ■【なんや、疑ってるんかぃ。 なら 調べてもらっても 結構だ。 】
と、いうので 調べると、正真正銘 じぃの車だった…。
担当A■【確認取れました…。 】
じぃ■【ほうか、なら 1万円 貸してくれるんだな…? 】
担当A■【はい。 問題ありません…。 ちなみに いつ返済予定ですか…? 】
じぃ■【なぁに、ちょいと 1週間ほど…。 】
担当A■【1週間ですか…。 分かりました。 なら 返済額は 約10400円になりますが よろしいですか…? 】
じぃ■【問題ない…。 くれぐれも 丁重に 預かっておいてくれ。 】
担当A■【もちろんで ございます…。 では 約束の 1万円です。
どうぞ…。 】
じぃ■【うむ…。 では 1週間後に…。 】
そして 担当Aは 高級外車を 銀行の施設の中の駐車場に…。
しかし、いくら担保が 高級外車とはいえ なにか うさんくさく感じ、
どうか じぃが 約束通り 1週間で 戻ってきますようにと、祈っていた…。
そして 約束の期日の 1週間後に じぃは 約束通り 現れた…。
なんか さっぱりしたような 明るい感じで 現れた…。
じぃ■【では 約束の金、1万400円じゃ…。 】
担当A■【あっ ありがとうございます…! 】
じぃ■【うむ…。 】
担当A■【あの お客様、この お車でしたら、数百万の融資も 可能ですが…。 】
じぃ■【いや、もう 結構じゃ…☆ ほな またな…。 】
担当A■【ありがとう ございました…。 】
以上です…。
皆さん、この じぃと、担当Aとの やり取り、
一見 普通の ビジネスのように 見えますが、
とんでもない あくどい真相が 隠れてます…。
お分かりに なりますか…?
分かった人は めちゃめちゃ 頭の回転が 早い人です…(^^)
気になる回答は 来週に発表します…☆
では…(≧▽≦)ノ