ゆきっぺ■【そりゃ 家宝になるね…。 】
ぶぶ■【ほんま ありがたい話です…!!
この 医療セットなんか、わしの為にって 揃えてくれたんだ……………(;_;) 】
ゆきっぺ■【凄いよね…。 】
まりっぺ■【ちゃんと 御礼 言うた…? 】
ぶぶ■【もちろん…! まぁでも 口下手やけん、口での 御礼の 100倍 感謝しちょるけど…☆ 】
まりっぺ■【感謝の言葉は 言い過ぎって事は ないんだから、そこは ちゃんと 伝えなきゃダメよ…。 】
ぶぶ■【もちろん…! 】
りえちゃん■【ずっと そのままの ぶぶさんで いて下さいね…☆ 】
ぶぶ■【もちろん…(^-^)/ 】
りえちゃん■【じゃぁ 邪魔者は 消えます…☆ 】
まりっぺ■【寝るんね…? 】
りえちゃん■【ちょっと ラインしてから 寝る…☆ 】
ぶぶ■【………(・・) 】
まりっぺ■【おやすみ…☆ 】
りえちゃん■【おやすみなさーい☆ 】
と、
りえちゃんは 隣の部屋に 消えて行った…☆
そして ついに、本題が 始まった…(;^^A
まりっぺ■【とりあえず お疲れぃ…☆ 】
(^_^)/□☆□\(^_^)
まりっぺ■【さて、
何から 話そうか…☆ 】
ゆきっぺ■【やっぱ あの女の事やろ…? 】
まりっぺ■【そうやね…。 】
ぶぶ■【あの女…? 】
ゆきっぺ■【あの 最低 最悪女のことよ…。 】
ぶぶ■【あっ はい…(>_<) 】
まりっぺ■【もう 傷は 癒えた…? 】
ぶぶ■【うん…。
その節は お世話になりました(>_<) 】
ゆきっぺ■【表向きの言葉を 信じるなって いい例やったやろ…? 】
ぶぶ■【うん…。 】
ゆきっぺ■【そもそも 婚活パーティに、他の2つの婚活パーティで カップルになってるのにも関わらず、ぶぶが行った婚活パーティに参加する意味が 全く 分からない…。 】
まりっぺ■【そう…(`Δ´) 】
ゆきっぺ■【ただただ 冷やかしか、サクラか…、しか 普通に考えたら ないじゃん…。
それなのに そんな女と カップルになって あのざま(2日で、態度が豹変!)やろ…?
ぶぶ■【うん…。 わしと出会えて ほんとに よかった とか、めちゃめちゃ言ってくれたのも、全部 嘘やったんよね…。 】
ゆきっぺ■【当たり前やん…!! たかだか 数時間 話しただけで、ええ言葉を 並べてくるのは 要注意や…。
普通 分かるやろ…(-_-) 】
と、
予想通り 説教が 始まった…。
つづく…(>_<)