Z■【新幹線 飛び乗ったんです…? 】
ぶぶ■【うん…(;^_^A
若いやろ…(;^_^A 】
Z■【えっ 次の日 仕事、休みじゃったんです…? 】
ぶぶ■【向こうは 休み…。
わしは 仕事…。 】
Z■【え~~~~!!
大丈夫じゃったんです…? 】
ぶぶ■【新幹線から 上司に電話して 事なきを得たけど…(>_<)
社会人として 失格じゃったと 今では 思ってる…(>_<) 】
Z■【………………… 】
ぶぶ■【彼女が 淋しくて 号泣したの初めてじゃったから、後先考えず 金だけ ガバって持って、駅に向かってたわ…。
今 行かんにゃ、終わるって思ったんじゃと思う…。 】
Z■【……………………
凄い話ですね…。 】
ぶぶ■【じゃろ…(;^_^A 】
Z■【でも 彼女 喜んだでしょ(^^) 】
ぶぶ■【喜んだというより、びっくりしすぎてたわ…☆ 】
Z■【でしょうね…。 】
ぶぶ■【まぁ 今では、社会人として 失格な行動じゃったけど、
行ってよかったと思ってる…。 】
Z■【後悔は してないと…? 】
ぶぶ■【まぁ 今じゃから、そう思うんかもしれんがの…(;^_^A 】
Z■【へ~~~~~。
俺に 出来るかな…? 】
ぶぶ■【いやいや、真似せんでいいで(笑)
社会人として 絶対やっちゃいけん行動やから…。 】
Z■【まぁ そうですけど、
でも そこまでの行動が 出来たって事は、
それだけ 彼女を愛してた訳でしょ…? 】
ぶぶ■【…………………、
………………………………、
まぁの…。
まぁ、若かったのもあるけどな(;^_^A 】
Z■【う~~~~~~ん…。 】
ぶぶ■【どうしたや…?
いきなり うなってから…(;^_^A 】
Z■【いや、
まだまだじゃなと…。 】
ぶぶ■【 え…? 】
Z■【 いや、自分の彼女に対する気持ちが…。 】
ぶぶ■【ほうか…? 】
Z■【はい…。
ぶぶさんの経験を聞いてると、
全然まだまだじゃと 思いますわ…。 】
ぶぶ■【まぁ それは、人それぞれで…。
全く同じ立場やないんやから、比べるもんやないし…。 】
Z■【はい…。
でも まだまだじゃ…! 】
ぶぶ■【 ほうか(;^_^A 】
Z■【距離なんかに負ける愛情は 偽物ですね…。 】
ぶぶ■【まぁ、偽物かは 分からんけど、
そうじゃな…。 】
Z■【ですよね…! 】
ぶぶ■【でも まだ負けてはないじゃん…。 】
Z■【負けないように 頑張ります…!!
本当の相手だと信じて…☆ 】
と、いう風に、
簡単に 書きましたけど、
結果、
本当に好きなんで、距離なんかに負けない気持ちに なってくれました…(^-^)
好きだからこそ 悩んだりするもんやしね…。
まだまだ若いZの恋愛、
どうなるか これからも 見守っていこうと思います(*^-^*)
いやぁ~、
若いって いいねぇ(;^_^A
今回、遠距離恋愛の相談を受けて、
わしも、甘酸っぱい想い出を思い出し、胸が熱くなりました…☆
以上、
恋愛相談でした…(*^-^*)
ほじゃのん…('ー')/~~