今日は ちょっと遅くなったので 1つだけ…………(>_<)
皆さん アサリの味噌汁や バター炒めとか 作った事ある…?
それまでの仕込みで 貝を 茹でたり 炒めたりするよね…☆
その際、
開かない貝が たまに あるよね…。
なんで 開かないか 知っちょる…?
たいていの人が、
当たり前のように、
死んでるから 開かない…(・・)
と、思ってると思います…。
わしも そう教わってきた…(;^_^A
しか~~~~~し(>_<)
それは デマです ι(`ロ´)ノ
実は、死んでいないんです…(`ロ´)ノ
ただ 貝が開く 繋ぎ目のとこが 壊れてるだけなんです…。
びっくりしたやろ(o^-^o)
なら 死んでる貝は どうやって判別するん…?
って 思うやろ(;^_^A
判別の仕方、
教えます ι(`v´)ノ
実は、
死んでる貝も あっためたり 炒めたりすると、
開きます…(>_<)
びっくりやろ(;^_^A
多分 今まで 最初から死んでる貝も 皆さん 食べた事あると思います…。
気持ち悪いよね(ノ_・,)
お待たせしました(>_<)
最初から死んでる貝を 見分ける方法は、
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貝が 開いた時に、
身が 両側に ついてる貝です…!!
新鮮な貝、すなわち 生きている貝は、
開いた時には 片方の殻に 全て 身が つきます…。
なので 両側の殻に 身が ついている貝は 食べないほうが いいでしょう…。
これを 覚えていたら、最初から死んでる貝を 食べなくていいから 便利ですよ(^-^)/
店で 貝の料理が出た際にも 気を付けて見てくださいね…☆
以上 デマポリスでした (`ロ´)>
また 登場しますね (`へ´)>
ほじゃのん('ー')/~~