思春期万歳…☆ | 絆で繋がる ぶぶブログ☆

絆で繋がる ぶぶブログ☆

ブログの説明を入力します。

面白い話が聞きたいと、読者さんから リクエストがあったので、今日は 面白い話を…………(^-^)/














さかのぼること 約20年、














わしが 中学の時の話です(^-^)/














当時、女は邪魔じゃという意思で、硬派連合という組織に属していたわし…。














その仲間内の野郎どもと、泊まりがけの宿泊をしていた時の話です…。














いつも、リアクションが でかすぎる奴が いまして、













果たして、それは どんなことでも リアクションは でかいのか…?


っという話になり、














本人には内緒で、ある計画が たてられました…。














それは、














【寝うんをしても リアクションは でかいのか…? 】


と、いうもの…(;^_^A














ちょっと 汚い話なので、 うん と、表現させてもらいました…☆













(;^_^A














気になる作戦は、














眠りに入った和夫(仮名)の、パンツをおろし、














ケツの部分に、味噌を たっぷり塗って、そのまま またパンツを はかして様子を見ると いうもの(*^-^*)














アホじゃろぉ~(;^_^A














まぁ 思春期真っ只中の奴らのすることなんで、おおめに みちゃって下さい(;^_^A














そして 狙いの和夫が 寝静まるのを待ちます…(☆_☆)














待つこと 約1時間…☆














すやすやと 寝た 和夫…☆














そっと、周りの奴らが 布団から 起き上がります…(☆ー☆)













1人 我慢出来ず、豚っ鼻を鳴らします…(笑)














いっせいに 鳴らした奴の頭をはたく わしら(笑)














そして 味噌係に任命された奴が カバンから 静かに 味噌を 取り出します…(`v´)ノ☆














そして パンツ係が、














お前は 職人かっ…!!


って いうくらい、スムーズに 和夫の、ズボンを 膝まで 脱がします(笑)














周りは 口を押さえて 笑いを、こらえるのに必死…☆














声 出すなよぉ~(>_<)


と、願いつつ、














パンツマンが、














あっ 間違えた…(;^_^A














パンツ係が パンツを おろします…(笑)














どっちでも 似たようなもんか…(笑)














そして、あらわになる 和夫の ケツ………………(/-\*)














思春期じゃからか、男のケツにしちゃぁ、綺麗な ケツでした…(爆笑)














そして、待ちに待った、味噌係の 登場…………(^-^)/














静かに ヘラで、味噌を 取り出し、














和夫の ケツに 塗り始めました…………………(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)














その状況に、たまらず 吹き出す 2名…。














すぐさま、頭を 叩かれ、静まります…。














そして、トーストに マーガリンを塗るかのように、見事に ケツに 味噌を塗り終えた 味噌係…(^▽^)














しかし、ここで 頭のええ奴が、ある事に 気付きます…。














ケツの表面に塗っても、うんうんちゃんを 漏らしたと思わないんじゃないかと…!













みんな 確かにと、すぐさま 賛同…☆














わしが、和夫のケツを 指差し、














ゼスチャーで、味噌係に、














ケツを広げて 中に 味噌を塗れと 合図を出します…☆














しかし、味噌係…














さすがに それは 出来ないようで 拒否…………(笑)














なので、しょうがないから わしが、














きゅうきょ、味噌係に…(;^_^A














タオルで、ハチマキをし、気合いを入れ














いざ 片手で、和夫の片ケツを 広げます…………(笑)



ちょっと 続く…(;^_^A