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ぷた吉が、
天国に逝きました…(T_T)
(T_T)
わしの 1番の家族であり、親友であり、恋人でもあった ぷた吉が…
天使になりました(;_;)
昨日から 様子が おかしかったんです…。
餌も 食べない…。
水も飲まない…。
念のため 病院に行こうか迷いましたが、
昨日は どこも休み…。
しかも 以前の件があるんで、病院に 行くかどうか 悩んでいました…。
とある病院に 電話が繋がり、病状を言うと、案の定 危ない状況と 言われました…。
もちろん、過去 何十匹も飼っていたので、危ない状況なのは 分かっていました…。
その先生も わしも、予想は同じ、老衰…
でした…。
朝 起きたら、たぁぴょんや しろろの所へ 逝っていました…(T_T)
ぷた吉…(T_T)
わしの ぷた吉(T_T)
大好きな ぷた吉(T_T)
小屋から出すと、てくてく わしのほうへ、ついてくる ぷた吉(T_T)
名前を呼ぶと ピョコピョコ 来る ぷた吉……(T_T)
たかいたかいすると、そのまんまの格好で、身をゆだねて落ちてくる ぷた吉(T_T)
みんなの お母ちゃん ぷた吉(T_T)
一緒に 寝た事もある ぷた吉(T_T)
もう いなくなっちゃった(T_T)
苦しまずに 逝けたかな…?(T_T)?
幸せだったかな(T_T)
きっと 幸せだったよね…?(T_T)?
みんなに愛された ぷた吉(T_T)
さようなら…(T_T)
今まで 本当に ありがとう(T_T)
わしは 一生 忘れない…!!
ありがとう ぷた吉…(T_T)
またね ぷた吉(T_T)
わしが 逝ったら、また抱いちゃるからの………(T_T)
また 大好物の、たくわん 一緒に食べようね……(T_T)
(T_T) (T_T) (T_T) (T_T) (T_T)
さようなら…
ぷた吉…(T_T)ノ
安らかにね…(T人T)








沢山の想い出、ありがとう…(T_T)