つづき】
みゆちゃんが 竹馬に乗った時、
ぶぶ■【この時ね、立つ事を意識しちゃダメだよ…。
前に 倒れるような意識をして、歩くんだ…。
今 立ってる感覚じゃろ…?
じゃぁ ゆっくり ちょっと倒すけんね…☆
こんくらいかな…☆
よしっ これで 歩いて見て(^-^)/
おにぃちゃん 手を離さんから ゆっくり 歩いてみて…☆ 】
と、
言うと、みゆちゃんは ゆっくりじゃなく 早く歩き出した(笑)
ぶぶ■【あっ みゆちゃん、ゆっくり ゆっくりで ええよ(*^-^*)
ゆっくり、歩こう…(^-^) 】
そう言うと、今度は ゆっくりと歩き出した…☆
ぶぶ■【そうそう☆
うまい うまい(^o^)/
その調子…☆ 】
お母■【みゆ、よかったねぇ(*^-^*) 】
ぶぶ■【この歩く感覚を 覚えちょくんだよ…☆
前に 倒れるような感覚ね(^-^)/ 】
お母■【みゆ、 はい は? 】
みゆ■【………はい☆ 】
ぶぶ■【 (*^-^*) 】
と、3分くらいの指導じゃったけど、なんか 途中から、お父ちゃんに なったような気分で なんともいえない気持ちになりました…………(*^-^*)v
最後 帰るとき、
お母■【ほら、みゆ。
ありがとうは…? 】
みゆ■【…………………
ありがとっ☆ 】
ぶぶ■【いぃえぇ~☆
どういたしまして(*^-^*)
頑張ってね(*^^*)ノ 】
と、言葉を交わし その場を あとにしました…☆
もう 帰りの車の中のわしの顔は、
ニコニコして 多分、
周りは 気持ち悪かったと思います(笑)
偶然が重なっての 今回の ふれ合い…☆
もう 会う事はないと思いますが、
わしにとっても、とても 嬉しい体験になりました(*^-^*)
最近は ご機嫌なので、つい 声をかけてしまったけど、
声をかけて よかった(*^-^*)
ずっと 汚い人間ばかり ニュースで 見聞きしてたから、心が 洗われた思いが しました…☆
わしは、おじぃちゃんになっても、
子供時代 走り回って遊んだ気持ちを忘れず、
生きていく つもりです(^-^)/
限られた命、
笑って過ごさにゃ損じゃもんね………………(*^-^*)ノ
結婚して 奥さんが出来たら、
たまに いたずらをして 怒られながら 歳をとっていきたいです…☆
おじぃちゃんになっても、かんちょう するど(^○^)ノ
(*^-^*)v
今回 みゆちゃん親子に ふれあって、
今まで以上に、家族が 恋しくなった ぶぶでした(;^_^A
ほじゃのん(*'ー')/~~