夢から覚めたのは ええけど、今のが 果たして ただの夢なのか、本当の事なのか 分からなかった…
それにしても めちゃめちゃ リアルな夢だった…
夢の中の出来事は、起きたら 忘れるのが 普通なのに、
今回の この夢は
はっきりと 覚えていた…!
不思議だった…!
夢かもしれんけど、久しぶりに 朋と会話が出来て…
ぶち嬉しかった…☆
今まで 溜まるに溜まっていたもんが 全て浄化されたような感覚になった…
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あと、かっこいい男と 言ってくれし…☆
可愛いじゃなく(笑)
それが 嬉しくて たまらんかった……………(*^-^*)
ぶぶらしくいたら 女性は 必ず 寄ってくるよ…☆
とも 言われた…(^-^)
最近 ずっと自分を見失っていたから、この言葉で なんか 昔の自分を取り戻したように感じて、
なんか…
胸から 熱いものが 込み上げてきた……………ι(`ロ´)ノ
熱いぶぶが好き…☆
昔、朋から 言われた事がある…。
熱い心を 取り戻して…
って 伝えたかったのかも しれない…
ぶぶ■【よっしゃ ι(`ロ´)ノ 】
と、昔の 朋を惚れさせた自分に 戻ろうと わしは 寝ぼけながら 決意した…☆
で、あと 気になるのは くまちゃん…
確か 鏡台の中に あるって 言ってたな…?
すぐさま わしは 真理恵に 電話を かけた…!
そして 事の、成り行きを伝えた…
当然の事ながら、めちゃめちゃ びっくりしてた(^-^)
そして 早速 朋の、御両親に 連絡をとって、
朋の、お母さん 立ち会いのもと、
鏡台を 調べたそうな…。
すると…
信じられない事に、
くまちゃんキーホルダーが 出てきたそうです…。
わしは その日の夜に その事実を知ったんじゃけど、
びっくりしたと同時に、胸が張り裂けそうな想いになった…
あの夢は 夢じゃなかった…!!
ほんまに 夢じゃなかった…!!
信じられない…!!
こんな気持ちが わしの中を 駆け巡り、
わしは すぐさま 手を合わせて 拝んだ…
つづく…