ぶぶ■【その 紐が切れた風船と、わしへの手紙を 持って、わしを 見守ってくれてるんですね…?(;_;)? 】
占■【そうですね… 】
ぶぶ■【………………… 】
占■【………………… 】
占■【………………… 】
ぶぶ■【………………… 】
占■【……………………
う~~~~~~~ん…… 】
ぶぶ■【………? 】
占■【う~ん……… 】
ぶぶ■【……………?
どうしたんですか…? 】
占■【いや、なんか 不自然なんですよね… 】
ぶぶ■【えっ…?
何がですか…? 】
占■【いえ、この遺書なんですが…、
なんか…
暗いんですよねぇ… 】
ぶぶ■【暗い…? 】
占■【はい…。 】
ぶぶ■【どういう事ですか…? 】
占■【こう、何か…、
もやが かかってるみたいな… 】
ぶぶ■【えっ…?
それって どういう事なんですか…? 】
占■【何かを 訴えかけたい事が 手紙に書いてあるとか… 】
ぶぶ■【まぁ さっき言いましたが、
わしの未来への心配ですが…。 】
占■【他に 何か 頼み事や、お願い事は 書いてありませんでした…? 】
ぶぶ■【う~~~ん…
私の未来への心配だらけじゃったような…
……………………… 】
占■【そうですか… 】
ぶぶ■【はい… 】
占■【………………… 】
ぶぶ■【あっ…!! 】
占■【えっ…?
何か 思い出しました…? 】
ぶぶ■【はい…!
あれかなぁ…? 】
占■【なんです…? 】
ぶぶ■【写真です…! 】
占■【写真…? 】
ぶぶ■【はい(>_<。)
自分の写真を 全て 燃やしてくれと…、
書いてありました…(;_;) 】
占■【燃やしたんですか…? 】
ぶぶ■【それが…
………………………。
まだなんです… 】
占■【…………!! 】
つづく…