Vol.371 実話恋愛【紐が切れた風船… 】★いざっ★ | 絆で繋がる ぶぶブログ☆

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ぶぶ■【無茶はしてるつもりは ないんじゃけど… 】














運転手■【今の時代、何をされるか 分からない時代でもありますし…














本当に 気をつけて下さいね… 】














ぶぶ■【あっ はい…!
ありがとうございます…! 】















真理恵■【これだけは 外れてほしい予言だね… 】













由美■【そうやね… 】














そして…














運転手■【着きましたよ…☆ 】


と、伝説の占い師さんの家付近に到着…!














ぶぶ■【うわぁ…。
結構 いいとこじゃね…。 】














真理恵■【そうじゃね…。 】














由美■【まぁ いわゆる 高級住宅地って 言われるとこやから…。 】














ぶぶ■【まぁ あれだけの人じゃもんな…。 】














真理恵■【確か 住所からしたら この辺なんだけど… 】














ぶぶ■【…………… 】














由美■【あっ あそこら付近じゃない…? 】














真理恵■【そうじゃ そうじゃ…☆ 】














由美■【…!
ビンゴ…☆ 】














真理恵■【ここじゃね…☆














いい…?
押すよ…? 】














ぶぶ■【…………(>_<)
うん(>_<) 】














ピンポ~ン…☆














ぶぶ■【…………(>_<) 】














真理恵■【緊張するね… 】














由美■【まぁ 私らが 占ってもらうんじゃないじゃん(;^_^A 】














真理恵■【まぁ そうだけど… 】














インターホン■【どなたですか…? 】














由美■【あっ 予約していた●●です… 】














インターホン■【あっ はぁい… 】














ぶぶ■【…………(>_<) 】














真理恵■【…………… 】













由美■【…………… 】














そして ついに 扉は開いた…














占■【いらっしゃいませ…☆ 】














ぶぶ■【あっ、こんにちは…!














今日は 無理を言って すみませんでした…! 】














占■【いえ…
大丈夫ですよ…
さっ 入って下さい…☆ 】














3人■【はい…!
失礼します…(>_<) 】














占■【どうぞ…。 】



と、わしらは 昼間なのに、カーテンを閉めきった部屋に通された…。














占■【あっ お連れさんは どうされますか…? 】














ぶぶ■【えっ…? 】














占■【聞かれても大丈夫ですか…? 】














ぶぶ■【あっ はい…!
大丈夫です…(>_<) 】














占■【分かりました…。
では お連れさんは、そちらで お座りになっていて下さい…。 】














真理恵&由美■【はい…。
分かりました…。 】














占■【さぁ、たそがれさんは こちらに… 】



と、指定された席へ 座った…。














目の前には どでかい水晶…。














数年前の 水晶だと思った…。














占■【では はじめますか…。 】




と、電気を暗くして、ほぼ 真っ暗になり、独特の世界になった…!














そして いざ 始まった…!



つづく…