ぶぶ■【低レベルとは ひどいのぉ~~(;^_^A 】
母上■【よく 朋子が そう言ってたよ…☆ 】
ぶぶ■【あのやろう~(o^-^o) 】
母上■【よっこいしょういちとか、冗談は よし子さん とか、言ってたら、そりゃ オヤジって言われるよぉ~(苦笑) 】
ぶぶ■【ハハハ(;^_^A
確かに そうかもです(;^^A 】
母上■【………☆ 】
ぶぶ■【…………(;^_^A 】
母上■【ぶぶさん やっと笑った…☆ 】
ぶぶ■【えっ…? 】
母上■【ぶぶさん、ず~っと 生気が無いような顔色してたから…
少し 安心した…。 】
ぶぶ■【えっ…!!
そんな顔してました…?(>_<)? 】
母上■【もう してるなんてもんじゃなかったですよ…。 】
ぶぶ■【そうなんですか………………(>_<) 】
母上■【やっぱり 本人の言葉は 違うね… 】
ぶぶ■【……………
…………………………
そうですね…。 】
母上■【時間が かかるとは 思いますが、ぶぶさん、
ゆっくりと 立ち直ってくださいね…。 】
ぶぶ■【……………!!!
あっ ありがとうございます……………(>_<。)。。 】
と、そこから また少し 朋の話をしたあと…
母上■【ちょっと聞いてみたいんだけど、 】
ぶぶ■【はい、なんでしょう…? 】
母上■【朋子が言ってる 伝説の占い師さんって どこの人ですか…? 】
と、お母さんが いきなり聞いてきた…。
わしは 事の成り行きを 全て話した…。
母上■【………………。
すごい人ですね…。 】
ぶぶ■【そうですね…。
今 考えたら、めちゃめちゃ凄かったとしか 言えないです…。 】
母上■【……………………。 】
ぶぶ■【…………………。 】
母上■【その占い師さんには もう会えないの…? 】
ぶぶ■【いや、会おうと思えば 会えると思いますよ…。 】
母上■【そう…。 】
ぶぶ■【会うんですか…? 】
母上■【いやいや…。
私は 占いは嫌いだから…。 】
ぶぶ■【ほうですか…。 】
と、こっから 占いの話を 少しばかりしてから、電話を切った…。
そして しばらく考えた…。
…………………
………………………
……………………………
そんな状態が 数日続いて…
わしは…
決めた…!
また 伝説の占い師さんに 会いに行くことを…!!
つづく…