有紀■【だって 親父じゃん…………(・ー・) 】
ぶぶ■【わしが、親父なら 同い年の お前らは おばちゃんじゃっ…!
ι(`ロ´)ノ 】
真理恵■【なにを 言うん…?
ピチピチの女性に向かって…☆
ねぇ~? 】
由美■【そうよ(^-^)/ 】
ぶぶ■【………(-_-) 】
有紀■【やめちょけ ぶぶ(笑)
女には 口では 勝てんで(笑) 】
ぶぶ■【確かに…(-_-) 】
真理恵■【あっ、見て…!
朋 笑ってる煜 】
有紀■【…………!
ほんまじゃ(笑) 】
由美■【…………!
朋 煜 】
ぶぶ■【 (*^-^*) 】
真理恵■【私らの いつもの会話で 笑ったんやね煜 】
ぶぶ■【じゃな(*^-^*) 】
母上■【 ありがとう みなさん… 】
ぶぶ■【謝らないで下さい……………(>_<) 】
真理恵■【そうですよ…! 】
有紀■【……………。 】
ぶぶ■【別に 普通の会話してただけですから…。 】
母上■【……………。
そうですね…。 】
有紀■【もっと 笑わそうで…! 】
由美■【そうだね(*^-^*) 】
真理恵■【確か なんかのテレビで、やってたよ…。 】
ぶぶ■【なにを…? 】
真理恵■【笑いには、不思議な力があるって事を…。 】
有紀■【なに その不思議な力って…? 】
真理恵■【なんでも、笑いには、人間が持っている免疫細胞を活性化させる力が あるような事を してたような…。 】
ぶぶ■【あっ わしも、それ 知っちょる…! 】
真理恵■【じゃったよね…?
確か…。 】
ぶぶ■【うん…!
そのおかげで、病気が 早くよくなったり、最強の薬になるとも言われてたような… 】
由美■【そうなん…? 】
有紀■【じゃぁ どんどん 笑わそうやぁ煜 】
真理恵■【無理矢理は ダメだから、さっきみたいに 普通に 笑うような事が いいと思うよ溿 】
有紀■【じゃぁ ぶぶの 恥ずかしい話すれば 大丈夫なんじゃない…? 】
ぶぶ■【おいっ (>△<) 】
由美■【そうだね…(笑) 】
ぶぶ■【ダメじゃ (>皿<) 】
有紀■【きっと 朋も 聞きたいって思ってると思うよ…
】真理恵■【ちょっと 聞いてみるね…煜 】
と、真理恵は ボードで、わしの恥ずかしい話を聞きたいか 朋に 聞いた…。
そしたら 朋は…
【うん】 と、答えやがった………………(-_-)
有紀■【ほら やっぱり(笑) 】
由美■【朋の為だから 断れんね ぶぶ(笑) 】
ぶぶ■【 (-_-) 】
真理恵■【じゃぁ ぶぶの 恥ずかしい話を… 】
由美■【なんか思い出す…? 】
真理恵■【う~~~ん(>_<) 】
ぶぶ■【もう、勝手に 始まっちょるし……(-_-) 】
みんな 爆笑(^-^)
朋も 肩を動かしていた(*^へ^*)
ぶぶ■【無理に 思い出さんで いいからの (-_-) 】
有紀■【あった…! 】
真理恵■【はやっ(^^;) 】
由美■【なに なに…? 】
有紀■【ぶぶは 今 ガソリンスタンドで働いているでしょ…? 】
真理恵&由美■【うん…。 】
有紀■【行ったら 絶対 窓ガラス 拭いてくれるでしょ…? 】
真理恵■【それが どうしたん…? 】
有紀■【若い女性が 来た時には… 】
ぶぶ■【あぁ~(>□<)
別になんでもないわぁ~! 】
真理恵■【あらっ どうしたん…?
いきなり…(-_-) 】
ぶぶ■【なんでもないけど、有紀ちゃん…?
あまり 変な事は 言わんように……(-_-) 】
有紀■【なんでよ…。
事実なんじゃから いいじゃん…☆ 】
由美■【それで…? 】
有紀■【それでね… 】
つづく…