その後… | 絆で繋がる ぶぶブログ☆

絆で繋がる ぶぶブログ☆

ブログの説明を入力します。

人間とは、都合のいい動物で、お世話になっておきながら、いくら訳があるとはいえ、平気で疑心暗鬼になる…














というのは、わしの事で、昨日の しろろの診察…













時間外だったからか、いつも診てもらう院長先生じゃなかった。
違う先生じゃった…。














あんなによくしてくれたのに、今日の朝の、しろろの死で…














あの先生の診察、 あのクスリ、 あの対処は 本当に正しかったのか…?
この事で、頭が いっぱいだった…。














そもそも昔に、モルモットに詳しい、ここの院長先生から、抗生物質というのは、モルモットには非常に危険で…














中には、投与したら、早くて1日 遅くても 1週間で 亡くなる 種類の抗生物質もあります。














と、聞かされた記憶がある。














早くて1日…。














時間は一致する…焏














もう 昨日の今日じゃったから、よくない考えばっかり 頭に浮かんでは 消えていく…














薄情なもんだよね焏














自分でも、分かってる…。













分かってるけど、どうしても 考えてしまう焏














大切な家族だったから、なおさら…焏














もちろん 病院に行かなかったら 今、生きているという保証はない…焏














病院に行かなかったら もっと早く 亡くなっていたかもしれない…焏














今となったら 確かめられない…。














じゃけど、わしは いてもたってもいれなくなり、














病院に電話した。














この事実を伝える為に…。













すぐさま 先生から 折り返しの電話があり、わしは この悲しい事実を伝えた…焏














すると 先生は びっくりしてらして…














先生■【え~、そうでしたか…。
あの時、もっと事態の深刻さを予測して、かなり強いクスリを投与して、酸素室に 入れる為に、お預かりしておけば よかった…。
…………………、
すみません…。お力に なれなくて… 】














と、おっしゃって下さいました焏














それ以上は、わしも何も言えず、この事実を伝えたかっただけですから…


と 言って 電話を切った焏














人のいい事を言うつもりは ないけど、わしなんかより、もっと もっと 愛情を注いでいる人の、モルちゃんが、














同じ症状で 次に 病院に来たときには、しろろの悲しい経験を生かせて、診察してほしい…














そんな意味も 込めての 電話でした…焏














皆さん、本当に 優しい気持ち、励まし…














ありがとうございました焏














きっと しろろも 喜んで、昔みたいに、元気に走り回ってると思いますクローバー














本人に代わって ありがとう焏














しろろ…














安らかにな…(T_T)b















絆で繋がる ぶぶブログ☆-110126_032445.jpg


右から 2番目が しろろです焏



しろろ…焏焏焏


元気でな…焏(;_;)焏