朋■【あの時は ぶぶが 襲ってきて びっくりしたなぁ~~~~~(・へ・) 】
ぶぶ■【襲ったなんて 人聞きの悪い…(^-^;> 】
朋■【だって そうじゃもん………(´・へ・`) 】
ぶぶ■【まぁ そうじゃったかも知れんけど、それは 朋が 魅力的じゃったからであって……】
朋■【あっ…! ぶぶが 言い訳しよる(・・)
男らしゅないど(・o・) 】
ぶぶ■【はい(>_<)>
思春期なんで、我慢出来ん状況だったもんで(>_<) すんませんでした(>□<) 】
朋■【うむ(`・へ・´)
それでいい…(`・o・´)
ていうか 別に 謝らんでも いいど(笑) 】
ぶぶ■【ほんま?(^-^)? 】
朋■【うん(^-^)
無理矢理 一方的に じゃないしね…。
襲ってきたわりに 優しさもあったし…(*^_^*) 】
ぶぶ■【うわぁ~(^△^;
このイメージ 一生ついてまわるでぇ わし(>_<) 】
朋■【ふふふ(*^_^*)
還暦超えて、縁側に座って お茶飲みながら 言うちゃるんじゃけん(笑) 】
ぶぶ■【(笑)
参りました(^-^;> 】
朋■【じゃぁ そろそろ寝ようかな…☆】
ぶぶ■【ほうよ…!
もう 3時回っちょるし…………(>_<) 】
朋■【ほうやね(^-^)
普通なら ぶぶが起きる時間じゃ……(^▽^) 】
ぶぶ■【ま…、まぁの(笑) 】
朋■【じゃぁ おやすみ☆ 】
ぶぶ■【あっ うん(^^)
おやすみ☆ 】
と、わしらは眠りについた…☆
ていうか わしは 少しの間 眠れなかった…
何故か その日は 目が冴えていて…。
まぁ 途中ベッドで ちょっと寝てたのが あるかもしれんけど…(笑)
寝れないので…
しばらく ボーって していた…。
朋の寝顔を見ながら…。
そして 髪を撫でたり…
ほっぺを 撫でたり…
ほっぺに キスをしたり…………(*^_^*)
1回だけ 唇も(*^へ^*)>
今まで 逢いたい時に 逢えなかった分…
これからは 毎日一緒にいられるって考えたら…
興奮して ますます寝れなかった…☆
すると わしを抱きマクラのように抱いてる朋が わしを 引き寄せた…☆
足まで わしを抱きしめて…☆
まさに わしは 抱きマクラ状態やった…(*^^*)
もう ドキドキMAX(笑)
心臓の鼓動で 体全体が 揺れているのが 分かるくらい ドキドキしていた☆
起こさないように 息を 止める事まで してた わし…(笑)
アホやろ(^-^;
そんなこんなで、1人 ポッ ポッ なっちょったけど…
気がつくと 寝ていた…☆
ほんま 最高の夜でした…☆
まさか この夜が 幸せを感じながら一緒に過ごす、 最後の夜になるとは…
夢にも思いませんでした…。
そして 朝…、
またしても いい匂いで 目が覚めました(*^_^*)
隣には 朋が いない(^-^)
寝室を出ると、キッチンで 朝飯を作っている朋が いました…☆
ちょうど 後ろを向いて まな板を トントン しちょったので、脅かしちゃろうと思って…
忍び足で 近付く わし☆
でも…
朋■【わっ(・□・) びっくりした…(・o・)
起きたんやね(^-^)
おはよう☆ 】
ぶぶ■【あっ(>_<)
おはよう~(>へ<) 】
朋■【まさか 今…私を びっくりさそうと しちょったんじゃないじゃろうねぇ…(笑) 】
ぶぶ■【ばれたか(笑) 】
朋■【まったく お子ちゃまなんやけん(笑) 】
ぶぶ■【はい(^-^;
で、なん作りよるん…? 】
朋■【お味噌汁と ハムエッグと、ぶぶが好きな ウィンナーよ……(*^_^*) 】
ぶぶ■【わぉ(・o・)
朝から最高じゃのぉ☆】
朋■【(笑)
ほんま ぶぶは 手が かからんでいいわぁ(^-^) 】
ぶぶ■【なんでよ(^-^; 】
朋■【こんなもんで、最高の朝飯って言ってくれるんやけん…☆】
ぶぶ■【なんでよ(^-^)
最高じゃんよ(*^_^*)
朝から 味噌汁や ハムエッグやら出るんで…☆
わしからしたら 天国やわ(笑) 】
朋■【まぁねぇ…(笑) 何回言うても、朝ご飯 いつも食べんもんね…。】
ぶぶ■【まぁのぉ(>_<)
なかなか 男の1人暮らしは………(>_<) 】
朋■【やかましっ☆ 】
ぶぶ■【はい(^-^; 】
朋■【じゃぁ 座って☆
もう出来るから(^-^) 】
ぶぶ■【ほい(^ー^) 】
つづく…