昨日は 可愛い猫ちゃんボトルを 貰って わしにとって…心に残るX'masに なりました…☆
愛情もいいけど…
友情も 同じくらい あったかいね…☆
もちろん…、いつまでも変わらない友情に限るけど…☆
でも…、昨日の記事に 書いたけど…、それ以上に わしにとって 嬉しい事が ありました…。
それは…、
有紀の事です…(^-^)
朋の心友で、風船の登場人物である…
真理恵、 由美、は もう…結婚しちょるんやけど…
有紀だけは まだ していませんでした…(>_<)
もう 分かったよね(*^_^*)
その有紀が おとついの X'masイブに…
なんと…
プロポーズ されました~~~~~~\^o^/
バンザ~イ \^o^/
バンザ~~イ \^o^/
超 バンザ~イ \^o^/
この情報が 昨日 わしの元へ プレゼントと共に…来たので…
こっちのほうが わしは 嬉しかった…☆
もちろん プレゼントも この情報も 胸が痛くなる程 嬉しい事には 間違いないけど………☆(*^_^*)☆
しかも…、プロポーズ…
有紀が働く 花屋で…
(本人談 参照…より☆)
彼■【薔薇の花 100本 買いたいんやけど…? 】
有紀■【ちょっと(笑) あるわけないやん(笑) そんだけ頼むんなら 前もって注文してくれんとぉ…!
X'masなのに…(*_*) 】
彼■【ないかぁ…(>_<)
困ったのぉ…(>_<) 】
有紀■【なにそれ…。
もしかして 私に 買ってくれたかったん…?(^ー^)? 】
彼■【まぁ X'masやから そうやろ…。】
有紀■【あんた そんなキザやないやろ(笑)
まぁでも その気持ちだけ もらっとくわ☆ ありがとね☆ 】
彼■【じゃぁ 赤い薔薇…、あるだけ 買うわ☆
何本ある…?】
有紀■【マジで…?
もう閉店やから…、あまりないけど…、ちょっと待ってな…。 】
彼■【……………。】
有紀■【38本やわ…。】
彼■【38本かぁ…。】
有紀■【ていうか マジで 買うん…?】
彼■【そうやで…。悪いか…?】
有紀■【いや…、わるぅはないけど…。
私は 1本あれば 嬉しいけぇ 1本に しときぃや☆
勿体ないで(^ー^) 】
彼■【毎年のX'mas、有紀に 安いもんしかあげてないから、今年くらいはな…。 】
有紀■【………。】
彼■【たまには カッコつけさせや! 】
有紀■【……………!
うん…。 分かった。
ほんまに 全部 買うんやな…?】
彼■【あぁ…。 】
有紀■【分かった…☆
】
彼■【ちゃんと 花束にして ラッピングしてな…。】
有紀■【はぁい…☆
美樹ちゃ~ん?
ちょっと 手伝って~!】
と…、有紀は バイトの女子大生の美樹ちゃんと 薔薇の花束を作りだした…
彼■【あっ 美樹ちゃん…? メッセージカードある…?】
美樹■【あっ ありますよ…☆】
彼■【じゃぁ それも つけるわ☆】
美樹■【あっ はい(^-^) ちょっと 待ってて下さいね…☆】
有紀■【ていうか 直接 言いぃや(笑) 】
彼■【恥ずかしいやろうが…(笑) 】
有紀■【もう 照れる歳や なかろうが(笑) 】
彼■【やかましいわ(笑) 】
美樹■【はい これ☆
メッセージカード☆ 】
と…、彼は メッセージを書いたみたい…
美樹■【ひょっとして 有紀さんに…?】
彼■【そう…(^-^)
たまにゃぁ こんな事 やっちゃらんにゃぁ ブーブー 怒るから(笑) 】
有紀■【悪かったねぇ…! ブーブー言うて…! 】
美樹■【いぃなぁ(*^_^*) 】
有紀■【花屋の店員に 普通… 花 贈るかぁ~?
(笑) 】
彼■【まぁ やかましぃやっちゃのぉ~! 】
美樹■【逆の発想で いいじゃないですか(^-^)
花は 女性が喜ぶプレゼント1位なんですから…☆ 】
彼■【よね~(^-^)
あっ はい、これ。
メッセージカード。
入れといてね☆ 】
美樹■【はい☆ 分かりました…(*^_^*) 】
有紀■【はい。出来たよ☆
38本の 薔薇の花束(^-^; 】
彼■【おぅ!
ありがと☆】
ちょっと 続く☆