今日 仕事をしていたら 構内放送が かかった…
【御呼び立て申し上げます… たそがれ工場長 たそがれ工場長 至急 事務所まで お越し下さい…。 】
と…。
普通の 呼び出しなら なんともないんやけど…
至急が つくと 嫌な予感が よぎります…
過去の体験から言うと、至急が つくと 約8割が なんか問題が発生した… という事になる(>_<)
残りの 2割が うちの社長が呼ぶ場合だ(>_<)
うちの社長は なんてことない場合でも 至急をつけて呼ばせたがる…(+_+)
まぁ えんじゃけど 至急が つくと やはり こっちは なんかあったんじゃないかと思って ドキドキする…。
でも ほんまに 何か問題が発生した呼び出しじゃ 困るから どうか 社長の呼び出しのように(>人<)
と 祈りつつ 事務所に向かった…。
途中 北さんに会い…
北■【なんや ぶぶ坊、なんか やらかしたんか? 】
ぶぶ■【なんもしてませんよ(>_<) たぶん(笑) 】
北■【(笑) 】
と いう やり取りをし 事務所に入ると…
事務員■【あっ 社長さんが お呼びですよ(^-^) 】
と…☆
ホっ(^△^)=3 とするわし……(^-^)
そして社長の所に行くと…
社長■【ちょっと 時間いい…?】
ぶぶ■【あっ はい(・・) 】
社長■【ちょっと 応接室行こう。】
と ただならぬ雰囲気で 応接室へ…(>_<)
そして ちょっとドキドキして椅子に座ると…
社長■【ぶぶ君 月曜日 やってもらいたい事があるんだ…。】
ぶぶ■【あっ はい。
なんでしょう…?】
社長■【面接官を…】
ぶぶ■【えっ…?(・△・)? 】
社長■【この間から 事務員と 作業員 1人ずつ 募集かけたやろ?】
ぶぶ■【はい…】
社長■【その面接を とりあえず月曜に、やるんだわ…。】
ぶぶ■【はい…。】
社長■【今 課長が 出張じゃろぉ…。
じゃから 課長の代わりに ぶぶ君に やってもらおうと思ってね…。】
ぶぶ■【えっ? 本当ですか…?】
社長■【嘘 言うても しゃぁないやろ(笑)
もちろん わしも面接するけど、ようは 二人で やるっちゅう事…。】
ぶぶ■【はい(>_<) 】
社長■【ぶぶ君は 人を見る目に かけちょるからのぉ。 人望もあるしな…】
ぶぶ■【いえいえ(>_<)
とんでもないです…(>_<) 】
社長■【(笑)
じゃぁ そういう事で 月曜 頼むで。 】
ぶぶ■【あっ、社長! 自分 面接官なんか やった事ないので 若干 不安が…】
社長■【なんも不安がる事ないやろ。 ぶぶ君は 2~3個 聞きたい事を 聞いてくれればいいから。
もちろん 面接の評価表を つけながらね。 】
ぶぶ■【あっ はぁ…(>_<)
わかりました。 】
社長■【固くなるな(笑) だいたいは わしが 面接するんじゃから…。】
ぶぶ■【はい…(>_<) 】
社長■【でも、厳しく見てくれよ…! 会社の 行く末が かかっちょると思って…。】
ぶぶ■【はい! それは もちろんです(>_<)
ちなみに 何人ぐらい 来たんですか…?】
社長■【事務員が 13人。 作業員が 21人。】
ぶぶ■【えっ! 一週間で ですよね…?】
社長■【そう…。】
ぶぶ■【結構 多いですね。】
社長■【そうじゃな。
とりあえず 月曜に 事務員 全員いくから。】
ぶぶ■【あっ はい(>_<)】
社長■【作業員は 火曜から 数人ずつ 行く予定。
木曜に課長が帰ってくるから 水曜まで わしと一緒に 頼むな。】
ぶぶ■【はい(>_<) 】
と いう事で なんと わしが 面接官を する事になりました………(>△<)
びっくりです(>△<)
何 聞こ…?(>_<)?
基本の事は 社長が 聞いてじゃろうから それ以外となると………(>_<)
難しい…(>_<)
ていうか 事務員の面接は 社長1人で いいような気もするが…
まぁ 頼まれたからには 頑張って やろうと思います…………(>_<)
面接は 緊張するんだよなぁ~~~(>_<)
ドアの開け閉め…、椅子の座りかた…、目線…、
いろいろ 気をつけたなぁ………(>_<)
懐かしい(>へ<)
まさか 課長の代わりだとはいえ…、逆の立場に なるなんて 思ってもみなかった…………(>_<)
緊張を ほどこす質問を 1つくらい いれようかな………(^-^;
そんな…わし、優しい………?(*^_^*)?
まぁ真面目な話、違う意味で 月曜は ドキドキです……(>_<)
会社の大事な人材を 確保する為 頑張ります(`へ´)/
照れないように しないとな……(>_<)