朋■【いえすっ
(*^^*)】ぶぶ■【なんか うまそうな ネーミングやな(^-^) 】
朋■【名前だけやないよ…☆ ほんとに 美味しいんじゃけん(*^ー^*)
待っててね…☆ 】
ぶぶ■【はぁい(^▽^) 】
と わしは 朋が その 特製うどんを作る後ろ姿を見ながら テレビを見ていた…☆
この時間が 未来の結婚生活みたいで 幸せで やれんかった…☆
正直 テレビは ダミーで…
テレビより 朋の その料理する姿のほうが わしは 気になっていた(^-^)
自分の為に 料理してくれる…
男からしたら こんなに幸せなもんは ない…☆
こんな生活が毎日あったら…
わしは 仕事が終わったら 永遠に まっすぐ帰るだろう…(笑)
たまには どっか よってきんちゃい…☆ って 言われそうやけど(^-^)
そうこう してるうちに まず おにぎりが きた……………(・_・) 】
朋■【まだ つまんじゃ ダメよ…☆】
ぶぶ■【うん(>_<) うまそ~~(>▽<) 】
朋■【じゃろ(*^ー^*)
ぶぶ おにぎり 大好きじゃもんね(笑) 】
ぶぶ■【うん(^-^) 】
そして ついに そのスペシャルうどんが きた☆
朋■【はい☆ お待たせぇ~~(^▽^) 】
ぶぶ■【うわっ! なんじゃこりゃ!(・□・)! 】
そこには…
油揚げ… 肉… かき揚げ… ゆで卵… ねぎ… が 入った めちゃめちゃ豪勢な うどんが あった(>▽<)
ぶぶ■【何これ(>▽<) めちゃめちゃ豪勢やん…☆】
朋■【じゃけん言うたでしょ(^-^) 朋ちゃん特製スペシャルうどん☆】
ぶぶ■【さっき スペシャルって 言うてたかいのぉ…?】
朋■【(笑) まぁまぁ…☆ さぁ 食べましょ(^∪^) 】
ぶぶ■【うん(^-^)
いただきます…(^人^)】
と わしは そのスペシャルうどんを食べた…☆
ぶぶ■【うんまっ(>▽<) 】
朋■【ほんま…?(*^^*)?】
ぶぶ■【うん…! まじで うまい…! 油揚げも 味が 染みてるし…☆ かき揚げも ぶち うまい…!】
朋■【よかった(*^ー^*)】
ぶぶ■【ていうか おにぎりも最高☆】
朋■【ぶぶが 好きな こんぶと 梅よ(^-^) 】
ぶぶ■【最高すぎ(>▽<) 】
と わしは 夢中で 食べた……(^-^)
それを また 見つめる朋…
ぶぶ■【…! こりゃ(>_<) また 見るぅ(>_<)
見ちゃダメやろ…(>へ<) 】
朋■【いいじゃん(^-^)
私の好きな時間なんやけん…☆】
ぶぶ■【わしは 見られるのが 嫌なの(>_<) 】
朋■【ほんま 照れ屋なんやけぇ…(・3・) 】
ぶぶ■【やっかましわ(笑) 】
そんな 賑やかな やり取りをしながら 楽しい昼食タイムは終わった…
そして 皿洗いをしている姿を見たら…
我慢出来なくなり…
後ろから そっと 抱きしめた…☆
朋■【こぉ~りゃ(>_<)
ダメでしょ…☆】
ぶぶ■【いいじゃん(^-^) 】
朋■【だ~めっ(笑)
こんなとこで さからんの(笑) 】
ぶぶ■【だって…(>_<) 】
朋■【だっても へちまも ない…☆ おとなしく 向こうで 待っていなさい☆】
ぶぶ■【………(>3<) 】
この時 また 子供扱いされた事に ピキっ☆ と 反応し…
後ろから 胸を両手で 揉んで 走って逃げた(^□^)
すると 台所から 【こりゃぁ~!】 と 言う声がした(笑)
大爆笑するわし(^^)v
そして 朋が 洗いものして こっちに くると…
いきなり 襲ってきた…☆
わしの脇を コチョコチョする為に…(笑)
必死に やり返すわし☆
最後には 負けて ギブアップするわし(^-^;
結局 謝らされました(笑)
そんな こんなで 楽しい時間を過ごしていた…
予定の時間が 来て…
ぶぶ■【よしっ! そろそろ 支度しんちゃい☆ 】
朋■【えっ? どっか行くの…?】
ぶぶ■【うん(^-^) ちょっとな…☆】
朋■【また よからぬ事 考えてるんやないじゃろうねぇ…(>_<) 】
ぶぶ■【失礼な奴じゃのぉ…(笑) 】
と いう会話を しながら 朋の支度を待って…
出発した…☆
内心 心臓バクバクやった…
つづく…☆