ぶぶ■【次は… 自分の将来の事を お願いします…】
占い師■【将来…? 仕事の事ですか~?】
ぶぶ■【はい…。今は ガソリンスタンドで働いているんですが、将来も ガソリンスタンドで働いているのかなぁ…って… 】
占い師■【お待ち下さい~】
水晶で 見られるわし(>_<)
占い師■【違う職業に おられますね~。2~3つ 転職されて 最後に 手に職の職業に落ち着くと見えますね~】
朋■【ちょっとぉ~、転職しすぎやない(笑) 】
ぶぶ■【知るかいや(笑) 今、わしに言われても(^-^; 】
占い師■【たそがれさんは 今の職場は人間関係… 次の職場は 社長との対立… そして次は 社長との経営方針で対立して 辞める可能性がありますね~】
朋■【ちょっとぉ(^△^; 社長と対立って… ぶぶ! 熱くなったんやないん…?】
ぶぶ■【じゃけん 今 わしに言うなや(笑) 知らんわいや…………(^へ^; 】
占い師■【ちょっと お待ち下さい~】
また 水晶を わしの前に…
でも 占い師さん 目を閉じてる…………(^-^;
占い師■【たそがれさんは 納得が行かない事に対しては かなり熱くなるタイプですね~】
ぶぶ■【はい(^-^;>】
朋■【すごい…(・△・)】
占い師■【特に正義感が強いですね~】
朋■【そうなんです!】
占い師■【この先 何人も たそがれさんに助けらる人が 出てきます。 そして感謝され 自然に たそがれさんの周りには 男女関係なく 集まってくるでしょう~】
ぶぶ■【え?(^-^) そうなんですか…?(^^)?】
占い師■【はい。占いでは かなり慕われてる未来が見えますねぇ~】
ぶぶ■【聞いたか タコ☆ すげぇじゃんわし(^-^) 】
朋■【誰がタコよ(`△´) 】
占い師■【悪い未来も見えます…言っていいですか~?】
ぶぶ■【えっ?(>_<)? はい… 】
占い師■【その正義感のせいで たそがれさんは 大怪我をされる未来が見えますね~】
ぶぶ■【えっ!! 】
朋■【本当ですか!! 】
占い師■【はい…。ちょっと 下手すれば 命に関わりますね~。】
ぶぶ■【…………。】
朋■【いつぐらいですか…?】
占い師■【少なくても10年は先ですね~。】
ぶぶ■【えかった(>_<) まだまだ先じゃけん…】
朋■【よくない! 何言ってるん…! 】
ぶぶ■【うん(ノ_・。) 】
朋■【それは どういう状況なんですか…?】
占い師■【お待ち下さい~】
また水晶を掲げられるわし…
占い師■【人助けをして 倒れる たそがれさんが見えます… 】
朋■【え~~(;_;) 】
ぶぶ■【ほんまですか…?】
占い師■【とりあえず 私の予言占いでは そう見えますね…】
ぶぶ■【そうですか…】
占い師■【ですが 未来は変えられます… こういうマイナスの予言占いを 頭に入れておく事で 避けられる…、要は、外れる事も 多いので これから注意していって下さい…。】
ぶぶ■【分かりました!】
朋■【……(;_;) 】
ぶぶ■【ちょい お前 泣くなや… まだ そうなると決まった訳ないやろ!】
朋■【……そうだね(;_;) 気をつければ いぃんだもんね… 】
ぶぶ■【ほうよ…!(^-^)!】
占い師■【これから 今よりもっと 犯罪が多発する世の中になると思うので 注意して下さいね…】
ぶぶ■【…! わかりました…………(>_<) 】
占い師■【では 次は 何を占いましょう…?】
朋■【私達の未来の事を お願いします…】
占い師■【お待ち下さい~】
今度は二人を水晶で 掲げる占い師さん…
占い師■【ん~~~ …… 】
ぶぶ■【どうしたんですか…?】
占い師■【どうしましょう… あまりよくない予言が見えますが それでも聞きますか…?】
朋■【え~~~~!(;へ;)! 】
ぶぶ■【ほんまですか…!?】
占い師■【はい… ですが 最初に言ったように あくまでも占いですから…】
ぶぶ■【……そうですよね…。 分かりました…! 言って下さい…。】
占い師■【…はい。では…】
と… ここで 衝撃の予言占いが 言われる事になります…(;_;)
ちなみに…、転職の件…を含め 他にやった占いは…
外れたのもありますが…12件中 10件的中という 信じられない的中率でした…
まさに 占いというより 予言占いと呼べるものでした…
そして 1番外れて欲しいと思う 予言占いが 今から発表されようとしていた…
つづく…