昨日 不思議な夢を見た…
夢に あいつが出てきた…
あいつが夢に出るのは 5年ぶりくらいだと思う…
久しぶりに出て来たから わしは めちゃめちゃ嬉しかった☆
なんて言うんかなぁ☆って 楽しみにしてたら…
第1声が…
【目をつぶりなさい!】
えっ(・△・) なんでぇ(>△<) と 思ったけど 言われるまま 目をつぶった(>へ<)
すると…
ボコ☆ ボコ☆
なんと グーで 殴られた(/_;)
何するんや?(;_;)? と聞くと…
●■【謝りなさい…!】
と…言うので…
ぶぶ■【ごめんなさい…(;_;) 】
と…謝った…。
●■【皆さんにも謝るんよ…! 】
ぶぶ■【皆さんって?(;_;)?】
●■【頭を心配してくれた皆さんでしょ! そんなんも分からんよーな頭になったの…?】
ぶぶ■【ひどい…(>_<) 】
●■【ひどくない(`へ´) あんなに…みんなに心配してもらっても、病院行かんのは ありえんわ…。 】
ぶぶ■【だって…】
●■【だっても へったくれもない! 】
ぶぶ■【はい(>_<) 】
●■【ほんま 自分の体の事になると ビビりなんやから…! ほっといて もし手遅れになったら どぅするの…?】
ぶぶ■【はい(;_;) 】
●■【子供でも 分かりそうな事を オッサンになっても…。
私が おらんにゃ 病院1つ行けんのんね…?】
ぶぶ■【そういう訳じゃ…】
●■【口ごたえしない…!】
ぶぶ■【はい(>_<) 】
●■【自分1人と 考えない事…! ぶぶの周りには 支えてくれてる人… 家族… 沢山いるでしょ…!】
ぶぶ■【うん(>_<) 】
●■【二度と 変な事は 言わん事…! 分かった?】
ぶぶ■【はい(>▽<) 】
●■【何 笑いよるんね(--;) 】
ぶぶ■【だって 10数年ぶりに 怒られたから(^-^; 】
●■【怒りたくて 怒りよるんじゃないよ! 怒らずにいれんかったけん 出て来たんじゃからね…!】
ぶぶ■【了解(^-^; 】
●■【ちゃんと 心配してくれた皆さんにも 御礼言うんよ…☆ 】
ぶぶ■【もちろんです…!】
●■【それから 早く結婚せんにゃ! 】
ぶぶ■【…うん(>_<) 】
●■【はっきり言って 三回 逃しちょるけんね…!】
ぶぶ■【えっ…?】
●■【ほんま パ~チクリンなんじゃけぇ…。 私の最後の願い… 覚えてる…?】
ぶぶ■【もちろん…】
●■【それ 叶えてくれない限り 私は 成仏出来ん事を 覚えておいてね…。】
ぶぶ■【え…? ほんまなん…?】
●■【ほんまよ! そういうように契約したんじゃから…】
ぶぶ■【契約…? 誰と?】
●■【言えない…。 言ったら 私が消えてしまうから…。 】
ぶぶ■【なら 言わんでいい…! また 出て来れるの…?】
●■【もう 出て来れない…。 これが最後。 最後の出現を使ってしまったから…。誰かさんが 馬鹿やから…。】
ぶぶ■【………(/_;) 】
●■【こっち来て…】
ぶぶ■【はい(ノ_・。) 】
●■【目を つぶって…】
ぶぶ■【はい(>_<) 】
バコっ!!
ぶぶ■【いてぇ~(ノ_・。) 】
●■【しっかりしぃよ! 私が 心から惚れたぶぶなんじゃから…】
ぶぶ■【分かった(ノ_・。) 】
●■【安心しぃ☆ 今…頭には異常はないから…。】
ぶぶ■【まじか(^□^) 】
●■【今はね…。 これから先は わからない…。もし 次に 頭だけでなく 気になる所が あったら 病院行く事…! 分かった?】
ぶぶ■【……。 分かった! 約束する…!】
●■【約束したからね…】
ぶぶ■【おう…!】
●■【もう…ぶぶの前には現れる事は出来ないけど… ぶぶの事は いつまでも見守ってるからね… 】
ぶぶ■【あぁ…(T_T) 】
●■【私を 成仏させてね… 】
と わしの唇にキスをして 消えて行った…
そして目が覚めた…
普通 夢は思い出せない事が ほとんどだけど…
すごい リアルな夢で 完全に 鮮明に覚えていた…
しかも 信じられない事に…
夢の中で 殴られた ほっぺが 少し腫れていた…!
しかも 両ほっぺが熱い!
あと…あの懐かしい唇の感触…
偶然…? じゃないよね…
でも あいつは 昔と全然変わっていなかった…
わしが病院嫌がると すぐビンタしてたし…
でも 今回は グーやったけど(笑)
不思議な夢やったけど 約束してしまったから 次なんかあれば 病院に行かんにゃいけん…
あっ 心配してくれた皆さん 本当に ありがとうございました………(>人<)
ほんまに 嬉しかったです! ありがとうございました!
何回 考えても 説明のつかない夢でした…
まだほっぺが 微妙に熱い(^^;
でも…
ありがとな ●…