ぶぶ■【なんでって、わしの周りの野郎は、常に持っちょるんよ(笑) 】
朋■【えぇ~? そうなん…(>_<) なんで…?】
ぶぶ■【もう やった奴も おるし、それに備えて持っちょるのも おるしね…。まぁ 馬鹿ばっかやから わしの周りは(笑) 】
朋■【まさか ぶぶも いつも 持っちょるんじゃないよね……(*_*) 】
ぶぶ■【安心せぇ わしは 使う予定がないから 持ってないけぇ(^-^; 】
朋■【ならよろしい(^-^)】
ぶぶ■【でも 今日 持ってくるんやったなぁって 思っちょったから ちょうど よかった…か…な……………?(・へ・)? 】
朋■【だぁ~め(^-^)】
ぶぶ■【えぇ~(>△<)そうなん…(>□<) 】
朋■【体は 一つにならんでも 心で 一つに なってるでしょ…☆ 】
ぶぶ■【うっ うん(>_<) でも 体も 1つに なりたいな…(*^^*) 】
朋■【いつかね…☆ 】
ぶぶ■【はい(;_;) 】
と いう具合で わしの 可愛い希望は なくなった(笑)
そして ベットの上で 二人 座って 話をしていたら…
なんと 階段を上がる音が…!!
わしら 超パニック…!
とっさに わしは 布団の中に 入ります…!
ひらめ状態で なるべく膨らみを 出さずに ひらべったく 座禅を組んだ格好に…(>□<)
朋は 布団に 下半身入った状態に…!
詳しく言えば 朋の下半身は、布団の中で座禅… その足の上に わしの頭…
布団の中は こんな状態でした…(>□<)
そして 朋は 雑誌を取ったみたいで 布団の上では 雑誌を 読んでる格好に なっていました…
ちなみに その足音の正体は…
お母■【朋、体調は大丈夫かね…?】
朋■【うっうん(^-^; もう だいぶ良くなったけん、大丈夫…(>_<) 】
お母■【なら よかった☆ お母さん達は もう寝るから 何かあったら 言いね…! 】
朋■【うん わかった☆】
そんな会話を 朋と お母さんが してる時 布団の中では…
わしだけ パニックじゃった(笑)
この なんとも言えない 思春期のわしには なんとも たまらない状態に…………………(>□<)
だって わしの頭は 朋の足に 挟まれたみたいな状態………(´△`)
しかも 密室(笑)
しかも 足フェチ(´▽`)
いきなりやってきました☆ 思春期人生の絶頂期…………ヽ(*^〇^*)/
しかも いい匂いで ぶぶちん ヘナヘナに なってました………(´へ`)
いきなり来た この夢みたいな状態に 心の中では…
【お母さん ゆっくり話していきな(・o・)/ 】
と さえ 思ったわし…………(>▽<)
しかし お母さんは 寝るけぇっていう言葉を残して 階段を 降りていってしまいました…(笑)
直ぐさま 布団を はぐ 朋…
朋■【びっくりしたねぇ~】
ぶぶ■【うっ うん(^-^)】
朋■【……! 何 その ニコニコした笑顔は…(・へ・)】
ぶぶ■【いや 別に(^^) 】
朋■【変なとこ 匂わんかったやろねぇ…?(*へ*)?】
ぶぶ■【匂う訳ないやん…(笑) 足は 匂ったけど…(*^^*) 】
朋■【ちょっとぉ~~~~(`へ´)/ 】
つづく…
【P.S.】
あっ わし変態じゃないので あしからず(*^_^*)
あくまで 成り行きゆえの… ねっ(^-^;>