しばらく 朋の布団に 入っていた…
おとなしく(^-^)
すると…、朝早かったこともあり…
睡魔が…(pq)
うつらうつらしながら 待っていた…
すると 階段を上がる足音が!!
急いで 布団の中に もぐり込みます…(>_<)
なるべく 膨らみを わからなくするように ひらべったく 姿勢を整えます…(笑)
ちなみに 水平の あぐら状態です(^^;
そして 誰か入ってきて…
笑っているのが 聞こえます…
朋でした(*へ*)
朋■【何しよるん!?】
ぶぶ■【何しよるて…、お母さんかと 思って バレんようにしてたんじゃないか……(@△@) 】
朋■【あ~(^-^) なるほどね…☆ 】
ぶぶ■【大丈夫やった…?】
朋■【うん(^^; ていうか 今から 料理手伝いに 行ってくるけん……☆】
ぶぶ■【え~(*△*) また1人になるんかぁ…(>_<) 】
朋■【はい これ…☆】
ぶぶ■【なんじゃ? あっ…! 缶コーヒーじゃ☆】
朋■【料理 お母さんと 作って そのまま 食べてくるけん ぶぶも 夕飯 食べといて…♪】
ぶぶ■【うん(・_・、) また1人かぁ…(ノ_・。) 】
朋■【なるべく 早く 帰ってくるから(^-^) 】
ぶぶ■【わかった…(>_<)】
ぶぶ■【ていうか その間、誰も入ってこんか…?】
朋■【大丈夫☆ 私が 下にいるのに 私の部屋に入る人 いないから(^-^) 】
ぶぶ■【じゃぁ もう 足音聞こえても ヒラメに ならんでいいん?(>_<)?】
朋■【(笑) もちろんっ☆(笑)☆ 】
ぶぶ■【なら安心じゃ☆】
朋■【可愛いぃ ぶぶ☆】
ぶぶ■【あっ また言う……………、】
☆☆☆チュ☆☆☆
一瞬の出来事じゃった…☆
朋が ほっぺに(*^□^*)
朋■【じゃぁ いい子に しといてね(^-^) 】
と…、また 部屋を出ていった…
サプライズを 起こして…
また、やられた感を 感じて 少しの間 ポっ と なっていたわし(^-^;
また 1人残され… 朋が帰ってくるまで 何しようかぁっと 思った…
でも とりあえずは 腹ごしらえじゃ(`△´)/
と…、紙袋に入った 大量の お菓子を 選んだ…☆
ていうか こんな大量 食えるか…!(^△^)!
やっぱり ポテチの うすあじ よのぉ(^-^)
と それを開けて コーヒー飲みながら 過ごしていた…………(*_*)
自分の食べる音しか 響かない部屋の中で…(*_*)
余計淋しわっ(*△*)
と 一人 ツッコミしながら…
つづく…☆