気がつくと 朋を きつく抱きしめていた…
やわらかい感触に 戸惑いながら…
すると…
朋■【ぶぶ 痛いよぉ………(;_;) 】
それを聞き ハッとして 手を離す わし…(>_<)
ぶぶ■【ごめんごめん……(>_<) つい 我慢出来んで……(>人<)】
朋■【ふふふ(^-^) いいよ♪ ぶぶだから(*^^*)】
ぶぶ■【(*^□^*) 】
幸せ絶頂で デレデレドキドキの 思春期のわし…
もう 夜の事が 頭の中の半分を 支配していた……………(笑)
朋■【あっ ぶぶ、お腹すいてない…?】
ぶぶ■【うん…? あっ 若干 すいた(^-^)/ 】
朋■【そうよねぇ(^-^; 微妙に気付いてるかもしれんけど、ご飯 我慢してね…(笑) 】
ぶぶ■【えっ…?(@△@)? 】
朋■【(大爆笑☆) だってぇ ぶぶが、台所いけるわけないやん(^▽^) 】
ぶぶ■【そりゃそうやけどぉ…(+△+) 腹減ったぁ~! なんか 食わせろ~~~~~~~(+□+)】
朋■【まったく やかましい やんちゃ坊主じゃわぁ~~~(^-^; 】
ぶぶ■【朋も 食べんのやろ…? 】
朋■【何を おっしゃいますかぁ☆ 私は 食べるよ…♪ 食べに行かんにゃぁ 怪しいでしょ(^-^) いっぱい食べてくるね…☆】
ぶぶ■【信じれん…………(*_*) ひどどい ひどどい… 拷問じゃぁ(+△+)】
朋■【男でしょ(^-^)/ 1食 抜いたって 死にゃぁしないよ…(#^▽^#) 】
ぶぶ■【もうダメじゃ……(´△`) 動けんなるわ……(∪o∪)。。。】
朋■【まぁ ぶぅぶぅ やかましぃんじゃけん…(笑) 】
ぶぶ■【だってぇ…………(ノ_・。) 】
と その時、朋が立ち上がり 押し入れから 紙袋を出します…
朋■【しょうがない…☆ はい これ(^-^) 大サービスよ……(^_-)-☆ 】
その 紙袋を覗くと…
お菓子が 数種類 入っていた…☆
チョコパイ… ポテチ… おばぁちゃんの ポタポタ焼き など…
ぶぶ■【…!(^□^)! これは…☆ 】
朋■【なんて優しいんだろぉ 朋ちゃんは(^v^) これは ぶぶの夕飯よ☆】
ぶぶ■【はい(^O^)/ ありがとうございます(#^^#) お菓子じゃけど この際、我慢します…(^-^)> 】
朋■【なんかっ(`△´)その、この際 我慢するって…! 嫌なら いぃんよぉ…! 私の おやつにするけん………………(・~・)】
ぶぶ■【とんでも ございません_(._.)_ とても 嬉しいです…(^O^)/ 涙が出るくらい 嬉しいです☆】
朋■【ほんと…?(^-^)? じゃぁ 泣いて喜んで見せて…☆】
ぶぶ■【えっ…!(@□@)! 】
朋■【じゃったら 食べていいよ(^□^) 】
ぶぶ■【悪魔じゃぁ………(*▽*) 】
朋■【(笑)(^O^) 嘘よ☆ 私が 食べに行ってる時 食べんちゃいね…♪】
ぶぶ■【はい(^-^) 】
と 和気あいあいな やり取りを していたら 朋の、お母さんが 帰ってきた…!
つづく…