朋が 手を握ってきた事に 驚き 照れた…(>_<)
わしが 一目惚れして 努力を重ねて 振り向かせて 四年…
朋のほうから 手を握ってくれるようになるとは…
嬉しかった…(;_;)
しかも 日が経つに つれて 朋からの愛情が…
目に見えるくらい感じれて…
遠距離になった事が 少なからず…今の関係を作ったと…
思っていました…
最初は 絶望的だった 遠距離恋愛…
お互いの 想いが 通じ合ってれば…
全然 距離なんか 関係ないと いうことが わかった瞬間じゃった…(;_;)
むしろ その離れた距離が 二人を盛り上げてくれる オプションみたいに…
感じる事さえ 出来た…☆
そして わしの手を握った 朋は…
恥ずかしぃのか 下を向いて その事に触れずに…
朋■【どうやった…? 私の親友達…(^-^) 】
ぶぶ■【ええ友達やね……(^-^) なんか 羨ましかったよ…☆】
朋■【じゃろ…(^-^) もう 永遠の友情を約束したのだ…(^-^)☆ 】
ぶぶ■【ほうなん(^-^) はよないかぁ…?】
朋■【ぜ~んぜん はよない…よ…。何歳になっても お茶しながら ガールズトークする約束まで もうしているのだ(^^)v 】
ぶぶ■【ハハハ(^-^) 朋らしぃのぉ(#^^#) 】
朋■【じゃろ(^-^) 】
と いい雰囲気の中…
噂に聞いていた コスモワールドに到着…!
まず びっくりしたのは…
ぶぶ■【うわっ! 観覧車でかぁ~!!】
朋■【でかいじゃろ! なんでも 世界一らしぃよ…☆】
ぶぶ■【まじか…!】
朋■【うん(*^^*) あっ 観覧車は 最後に乗ろうね………☆】
ぶぶ■【あっ…、うん☆ ……(*^^*) 】
朋■【今日は 私が リードするけんね(^-^)☆】
ぶぶ■【あっ お願いします…(^-^;> 】
朋■【ふふふ(*^▽^*) 】
ぶぶ■【ていうか わし 田舎もんみたいじゃない……?】
朋■【えっ…? 田舎もんじゃん(^-^) 】
ぶぶ■【おぃ おい…!】
朋■【ここは横浜だよ…☆ そして私は 浜っ子………………(*^^)>】
ぶぶ■【ハハハ(^□^) ありゃ…? いつから 浜っ子に なったん…?】
朋■【こっちに来てからよ…☆】
ぶぶ■【知らんかった……(^-^;】
朋■【ほら 行くよ 田舎もん…☆】
ぶぶ■【うわっ…! 腹立つわぁ…(`△´) 】
朋■【まず ぶぶに ピッタリな所に 連れて行ってあげる…(^-^) 】
ぶぶ■【どこどこ………………?(*^m^*) 】
朋■【ぶぶ 熱がりやから 気持ちよく してあげるわ………☆】
と 12月の中…
しかも 年の暮れの中…
朋に 連れて来られたのは…
アイスワールドという施設…
若干 嫌な予感は してた………(^-^;
つづく…☆