今日朝 起きたら背中が痛かった…
何故かは わからない………(+へ+)
痛い場所は。肩から 腰くらいまで…(;_;)
多分 筋肉痛と思うんじゃけど…
そんで 痛いまま仕事………(;_;)
やってきた 昼休憩…
休憩所で 昼ご飯を食べて…
工場に戻り、寝っころべる所に 段ボールをひいて…
その上に うつぶせになり 社員に わしの背中を 踏ませていた…
すると なんか 休憩所から その面白い光景が 見えたんじゃろう…
Y子 Nちゃん 新人Mちゃんの 事務姉軍団が ものめずしさから、やって来ました…
Y子■【なんしよん…?】
男社員A君■【なんか 筋肉痛みたいで 背中踏んでくれって言われたから 踏んでるんです…(^-^) 】
Y子■【面白そう…………(^□^) やらして やらしてぇ~(^▽^) 】
ぶぶ■【お前 重たいから やめて…(^^; 】
Y子■【なんか言った………?(`△´)? 】
ぶぶ■【いえ…! なんでも…(>_<) 】
と わしの背中に 片足をのっけた瞬間…
わしの1番弟子の ハマコーが…
ハマコー■【ぶぶさん、土足で のぼろうとしてますよ(笑) 】
その言葉に 直ぐさま Y子の足を見ると…
ほんまに 土足…(`´)
ぶぶ■【おっ お前 ええかげんにせぇよ…! 靴くらい脱げよのぉ…! 】
と 腹立ちながら 笑ってしもうた…(^△^;
Y子を見ると…
のどの奥が見えるくらいに、大口を開けて 笑っています………(-.-;)
しかも 手を叩きながら声をださずに…
ぶぶ■【お前っちゅう奴は……(--メ) 相変わらず ドSなんやから…。彼氏が かわいそうやわ…】
Y子■【彼氏には やらんもん…(^-^) ちゃんと もんであげるんじゃけん…☆】
ぶぶ■【ますます 腹立つわ…(-.-メ) ええけぇ はよ 乗ってくれ… 】
Y子■【はぁい………………(#^□^#)】
と わしの背中に のり 足踏みするY子…
ぶぶ■【あぁ… 気持ちえぇわぁ…(´▽`) もっと全体的に 踏め… 】
Y子■【踏めって… なんか腹立つわぁ… あっ、ジャンプしていい…?】
ぶぶ■【お前! ええわけないやろが…! 】
周り 大爆笑……☆
Y子見ると また 大口開けて笑っているし…
そんな時…
Mちゃん■【私も乗ってもいいですか…?】
と…(>□<)
昨日 Y子から 気をつけるように 言われた Mちゃんから そんな発言が…
まぁ 断るのも おかしいから…
ぶぶ■【あっ、ええよ…。 でも優しく踏んでね…☆】
Mちゃん■【分かりました…☆】
と…、靴を脱いで 踏み出します…
二人の女性から 背中を踏まれているわし…(^-^;
第3者から 見ると 異様な光景です…(^-^;
でも 意外に悪くないかもって…
正直 一瞬 思った(*^^*)
Sなのに……(^-^;>
ぶぶ■【あっ! Mちゃんのほうが 軽いわ…☆】
と 言った瞬間…
頭に 違和感が…
なんと…頭を 踏まれてるわし………(>△<)
見ると、片足を わしの頭にのせて 腕組みして 怒ってるY子…!
Y子■【なんか 言った………?(`へ´)?】
さすがに 予想外の展開に びっくりのわし(^へ^;
直ぐさま…
ぶぶ■【なんも言ってません…(>△<)/ 】
Y子■【なら よろしぃ…☆】
と…、足で よしよし されました…(*_*)
足で 頭を よしよしされたのは 生まれて初めてで…
思わず 吹き出したわし………(笑)
たまらず…
あっ もう楽になったわ…
サンキュー サンキューと 言うわし…
Y子■【なんなん… もうえんね… 今からなのにねぇ Mさん…☆ 】
Mちゃん■【はい(^-^)】
と わしから おりる二人…
Y子■【また踏んで欲しい時 言いね☆ 】
と 戻って行った…
心のなかでは…
【二度と言うかぁ~~~~ヽ(`□´)/】 と叫んでいた わし…
戻る間際に わしに飴をくれたMちゃん…
しかも 周りに3人の男がいたけど…わしだけに……………(+へ+)
まさか Y子が言うてた、アプローチじゃないよのぉ…? と感じながら…
また 野郎どもに 踏んでもらった…
でも まだ 痛い…(>_<)
ちなみに さっき仕事から帰って 湿布をはった…☆
背中じゃけん 貼りにくい貼りにくい…(>_<)
こういう時 1人もんは 不便よね…(;_;)
でも 明日には 治っちょけば いいな…(^-^;
皆さん…
背中…踏まれる際には…
相手を 選びましょうね………(^△^)☆