朋■【ふふふ(^-^)】
ぶぶ■【…ん? どねした…?】
朋■【私、男の人が おいしそうに食事してる所 見るの好きなんです☆】
ぶぶ■【えっ…?ひょっとして見られよったん…わし…(+□+)うわっ恥ずかしっ…】
朋■【ふふふ(^-^)たそがれさん恥ずかしがり屋さんなんですか…?全然そんな風に見えません♪】
ぶぶ■【おいおぉい!そりゃ失礼なのぉ…(^-^)下手すりゃ裁判ざたな発言でぇ~♪】
朋■【(笑)(^□^)あと、見かけによらず 面白いし…………………(^-^)】
ぶぶ■【よしっ!今ので裁判決定…!】
朋■【ふふふ(^-^)冗談ですよ☆】
ぶぶ■【んにゃ!本気じゃった…!】
朋■【ばればれですね(^^)】
ぶぶ■【デザート食べる…?】
朋■【あっ今日は遠慮しときます。よく食べる女性に見られたくないですから(*^^*)】
ぶぶ■【もう見られちょるど☆】
朋■【えっ…?ひどい…】
ぶぶ■【ハハハ☆さっきのお返しよぉ(^-^)】
と…
かなり…
いや…
ぶち ええ雰囲気に…
自然に いつも決めていた顔が崩れて…
笑顔になる わし…(^^;
こんな状況ですが…
彼女の会話の中で…
どうしても 気になる点が2つありました。
それは…
男の人が おいしそうに食べる姿が好き……
これは まさか全ての男を意味してるはずじゃないはず…
じゃとしたら…(>▽<)
あと もう1点…
デザート… 今日は もういいです…
次の機会が あるって事~~~~~?(>▽<)
もう 妄想が暴走しまくりです……\^o^/
でも あんなドキドキした状況で…
よく 気になる会話を見つけるなぁと…
自分でも 感心します(^-^)
これらの事や…
彼女の様子を見ていて…
今日の観覧車告白は…
成功するじゃろぉと 信じていた…☆
時計見ると、2時すぎ…
夕日が 差し込むタイミングを 見逃さないようにしないといけん…!
と…
思いながら レストランを出た…
つづく…☆