ア「先輩~大丈夫ですか(゚Д゚)アリスが全部しましたから(°∀°)b 焼き肉ですよ~家で焼き肉ですよ~」
桜「ありがとう。゚(゚´Д`゚)゚。アリス」
斗「バーカ( ̄△ ̄)野菜と肉切っただけやろ…ほぼ翼がやったやん」
ア「だって(ノ´▽`)ノ早いじゃん切るの」
斗「………( ・_・)一様…勉強してきたからな………」
翼「いやいや(ノ◇≦。)アリスちゃんにケガでもされたら大変ですからo(;△;)oそんなに誉めないで下さい( ´艸`)」
ア「先輩~食べましょう~(^O^)/いただきます~♡」
斗「えっ( ̄□ ̄;)!!無視…

」
桜「アリス……翼君に「ありがとうは…」」
ア「Thank you( ̄▽+ ̄*)オマエがいて助かったぜ(*'▽'*)」
翼「アリスちゃん……(ノ´▽`)ノじゃ焼いていきますから食べて下さいね( ´艸`)」
ア「おっし( ̄△ ̄)ヤケヤケ(ノ´▽`)ノ
」
翼「はい(*'▽'*)」
斗「…翼バカか
(゚Д゚)」
ア「明日はお花見ですね~( ´艸`)」
斗「弁当は任せとけ(*・ω・)ノ翼と龍也先輩とで作るから(*^▽^*)まぁ~任せてくれ

」
桜「楽しみ( ̄▽+ ̄*)カミトさんは
」
斗「ガミトか…あれは使えんから場所取り(*'▽'*)」
桜「あぁぁ…(゜д゜;)そうなの…」
斗「そう(*^ー^)ノ人は上手く使わんとな~場所取りも大切な仕事だ(*`Д´*)」
桜「お疲れ様メールしとこ~( ̄△ ̄)」
斗「するべし(*・ω・)ノ」
ア「斗衣楽しそうだね~( ´艸`)」
翼「仕事中もメニュー考えてたから期待すべしだよ~( ´艸`)」
斗「腕を試すチャンスε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ龍也先輩にほめてもらいたい」
ア「何で龍也先輩
」
桜「斗衣は龍也先輩を見て調理師目指したから(≧∀≦)」
ア「そうだったんですか(゚Д゚)李斗や親見てかと思いました」
斗「あの連中見ても何も思わんかった…( ・_・)親は…バカだし…」
ア「あ…ごめんなさい( ・_・)」
斗「いや…正直…ありがたいよ…離婚してくれた事は…こっちもある意味動きやすいし( ̄ー ̄)まぁ~兄貴には勝ちたい( ̄△ ̄)俺なんてまだまだ兄貴の足元にもおらん」
ア「でも斗衣も料理美味しいよ(≧∀≦)」
斗「美味しいよだけの世界じゃないしなっ( ̄△ ̄)翼…」
翼「まぁ…僕等は本当にまだまだですよ~李斗先輩だって「俺なんてまだまだ上には上がおる。俺を目標にせず上を見ろ」って言われましたからね…」
斗「まぁ…まずは兄貴を目標にする」
翼「僕も李斗先輩目標です」
ア「かっこいい(*'▽'*)アリスは先輩が目標ですよ~(///∇//)」
桜「なぜに…(゚Д゚)目標に出来る所ないで……(ノД`)」
ア「ありますよ~( ´艸`)色々と
」
桜「はぁ……」
斗「ってか…姉ちゃんは目標あるか…昔から思ってたが…」
桜「ないよ~(`・ω・´)ゞ」
ア「一言(゚Д゚)」
翼「ないんすか(゚Д゚)」
桜「ないよ~理由は特にないけど…( ̄ー ̄)う~ん…だから面接の時「目標はありますか?」って聞かれて「ないです~(*^ー^)ノ」って答えたら入学してから即生徒指導に呼び出しくらった」
斗「バカじゃん(*`Д´*)」
桜「制服検査とか頭髪検査とかで生徒指導に行く事はなかったけど…日々の生活態度とか言動でお世話になりました~(^_-)☆」
ア「アリスもですよ~( ´艸`)一人で呼び出されたり先輩と呼び出されたり(笑)」
桜「懐かしいね~(≧∀≦)よく一緒に行ったね(≧▽≦)」
斗「懐かしいね~じゃねぇよ(*`Д´*)バカじゃん」
翼「……人の事言えませんよ~斗衣君…」
斗「うっせい(`_´)」
ア「翼は
」
翼「ありませんね~(‐^▽^‐)」
斗「嘘付け(*`Д´*)一回はあるだろう(`_´)」
翼「ありませんよ~奨学生でしたから(≧∀≦)呼び出しなんてくらって学校行けなくなったら元もこうもないですから( ´艸`)」
ア「頭良いんだ(≧∀≦)」
翼「いやいや(*・ω・)ノアリスちゃん程では( ̄△ ̄)」
桜「私は下から数えた方が早かったな~( ´艸`)」
斗「俺も(*・ω・)ノ実技で点取ってた( ̄△ ̄)ペーパーは翼だより
叉は感」
桜「テストかぁ…5分で終わって45分寝るかな」
ア「テストで寝ないで下さいよ(ノД`)テストは実力を試すチャンスγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ勝か負けるか勝負です(≧Д≦)いわば勝ち戦か負け戦になるかです( ´艸`)」
斗「兄貴も…言ってたな…」
ア「李斗と勝負してましたよ( ´艸`)」
翼「分かります(≧∀≦)僕は違う意味でテストは勝負でした…」
桜「あぁぁ…( ・_・)奨学金がね…」
翼「はい(*'▽'*)大変でしたo(〃^▽^〃)oでも李斗先輩もこのテスト受けたんだと思うと嬉しくて頑張ってました(*・ω・)ノ」
ア「学校違うのに……( ̄△ ̄)」
翼「えぇぇ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ僕…李斗先輩が卒業した学校だと思ってました(*_*;」
桜「同じ学校なら李斗が3年で翼君が1年になるからね(ノД`)」
斗「バーカ( ̄△ ̄)」
翼「まぁ…卒業したんでもう良いですが…」
ア「ある意味天才だね(≧∀≦)」
桜「だね( ´艸`)明日楽しみ三 (/ ^^)/二人とも頑張ってね( ´艸`)」
斗「任せとけ(*・ω・)ノ」
翼「はい(*'▽'*)頑張ります(*'▽'*)」
桜蜜より
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桜「ありがとう。゚(゚´Д`゚)゚。アリス」
斗「バーカ( ̄△ ̄)野菜と肉切っただけやろ…ほぼ翼がやったやん」
ア「だって(ノ´▽`)ノ早いじゃん切るの」
斗「………( ・_・)一様…勉強してきたからな………」
翼「いやいや(ノ◇≦。)アリスちゃんにケガでもされたら大変ですからo(;△;)oそんなに誉めないで下さい( ´艸`)」
ア「先輩~食べましょう~(^O^)/いただきます~♡」
斗「えっ( ̄□ ̄;)!!無視…


」桜「アリス……翼君に「ありがとうは…」」
ア「Thank you( ̄▽+ ̄*)オマエがいて助かったぜ(*'▽'*)」
翼「アリスちゃん……(ノ´▽`)ノじゃ焼いていきますから食べて下さいね( ´艸`)」
ア「おっし( ̄△ ̄)ヤケヤケ(ノ´▽`)ノ
」翼「はい(*'▽'*)」
斗「…翼バカか
(゚Д゚)」ア「明日はお花見ですね~( ´艸`)」
斗「弁当は任せとけ(*・ω・)ノ翼と龍也先輩とで作るから(*^▽^*)まぁ~任せてくれ


」桜「楽しみ( ̄▽+ ̄*)カミトさんは
」斗「ガミトか…あれは使えんから場所取り(*'▽'*)」
桜「あぁぁ…(゜д゜;)そうなの…」
斗「そう(*^ー^)ノ人は上手く使わんとな~場所取りも大切な仕事だ(*`Д´*)」
桜「お疲れ様メールしとこ~( ̄△ ̄)」
斗「するべし(*・ω・)ノ」
ア「斗衣楽しそうだね~( ´艸`)」
翼「仕事中もメニュー考えてたから期待すべしだよ~( ´艸`)」
斗「腕を試すチャンスε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ龍也先輩にほめてもらいたい」
ア「何で龍也先輩
」桜「斗衣は龍也先輩を見て調理師目指したから(≧∀≦)」
ア「そうだったんですか(゚Д゚)李斗や親見てかと思いました」
斗「あの連中見ても何も思わんかった…( ・_・)親は…バカだし…」
ア「あ…ごめんなさい( ・_・)」
斗「いや…正直…ありがたいよ…離婚してくれた事は…こっちもある意味動きやすいし( ̄ー ̄)まぁ~兄貴には勝ちたい( ̄△ ̄)俺なんてまだまだ兄貴の足元にもおらん」
ア「でも斗衣も料理美味しいよ(≧∀≦)」
斗「美味しいよだけの世界じゃないしなっ( ̄△ ̄)翼…」
翼「まぁ…僕等は本当にまだまだですよ~李斗先輩だって「俺なんてまだまだ上には上がおる。俺を目標にせず上を見ろ」って言われましたからね…」
斗「まぁ…まずは兄貴を目標にする」
翼「僕も李斗先輩目標です」
ア「かっこいい(*'▽'*)アリスは先輩が目標ですよ~(///∇//)」
桜「なぜに…(゚Д゚)目標に出来る所ないで……(ノД`)」
ア「ありますよ~( ´艸`)色々と
」桜「はぁ……」
斗「ってか…姉ちゃんは目標あるか…昔から思ってたが…」
桜「ないよ~(`・ω・´)ゞ」
ア「一言(゚Д゚)」
翼「ないんすか(゚Д゚)」
桜「ないよ~理由は特にないけど…( ̄ー ̄)う~ん…だから面接の時「目標はありますか?」って聞かれて「ないです~(*^ー^)ノ」って答えたら入学してから即生徒指導に呼び出しくらった」
斗「バカじゃん(*`Д´*)」
桜「制服検査とか頭髪検査とかで生徒指導に行く事はなかったけど…日々の生活態度とか言動でお世話になりました~(^_-)☆」
ア「アリスもですよ~( ´艸`)一人で呼び出されたり先輩と呼び出されたり(笑)」
桜「懐かしいね~(≧∀≦)よく一緒に行ったね(≧▽≦)」
斗「懐かしいね~じゃねぇよ(*`Д´*)バカじゃん」
翼「……人の事言えませんよ~斗衣君…」
斗「うっせい(`_´)」
ア「翼は

」翼「ありませんね~(‐^▽^‐)」
斗「嘘付け(*`Д´*)一回はあるだろう(`_´)」
翼「ありませんよ~奨学生でしたから(≧∀≦)呼び出しなんてくらって学校行けなくなったら元もこうもないですから( ´艸`)」
ア「頭良いんだ(≧∀≦)」
翼「いやいや(*・ω・)ノアリスちゃん程では( ̄△ ̄)」
桜「私は下から数えた方が早かったな~( ´艸`)」
斗「俺も(*・ω・)ノ実技で点取ってた( ̄△ ̄)ペーパーは翼だより
叉は感」桜「テストかぁ…5分で終わって45分寝るかな」
ア「テストで寝ないで下さいよ(ノД`)テストは実力を試すチャンスγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ勝か負けるか勝負です(≧Д≦)いわば勝ち戦か負け戦になるかです( ´艸`)」
斗「兄貴も…言ってたな…」
ア「李斗と勝負してましたよ( ´艸`)」
翼「分かります(≧∀≦)僕は違う意味でテストは勝負でした…」
桜「あぁぁ…( ・_・)奨学金がね…」
翼「はい(*'▽'*)大変でしたo(〃^▽^〃)oでも李斗先輩もこのテスト受けたんだと思うと嬉しくて頑張ってました(*・ω・)ノ」
ア「学校違うのに……( ̄△ ̄)」
翼「えぇぇ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ僕…李斗先輩が卒業した学校だと思ってました(*_*;」
桜「同じ学校なら李斗が3年で翼君が1年になるからね(ノД`)」
斗「バーカ( ̄△ ̄)」
翼「まぁ…卒業したんでもう良いですが…」
ア「ある意味天才だね(≧∀≦)」
桜「だね( ´艸`)明日楽しみ三 (/ ^^)/二人とも頑張ってね( ´艸`)」
斗「任せとけ(*・ω・)ノ」
翼「はい(*'▽'*)頑張ります(*'▽'*)」
桜蜜より
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