今回の反町との旅行でも、
また色々ビックリする事件が起こったんよ‼️
ディーンの話終わったら。また書くね〜![]()
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旅行ではでは、モコの昔の淡い恋の物語![]()
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続き書いていきましょか〜![]()
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心臓バクバクしながら…![]()
お風呂から上がった私。![]()
…と。ベッドですやすや…寝てるディーン![]()
少し安心したのと。少し残念なのと。半々![]()
なんやホンマにラブホ見学したかっただけか
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その後ジュースを飲んだり少しテレビを見て。
明日も仕事やし、そろそろ寝るか
…と
ソファで??ベッドでディーンの横??![]()
横は、さすがに…心臓飛び出るな![]()
ソファで、横になった私。
布団もないけどバスタオルでいいや。![]()
その時…。
『モコ??そんなトコで寝たら風邪引くよ
ベッドで寝てよ
』
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『う、うん…。そやね…。
』
あーもー最大級の心臓バクバク![]()
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『お邪魔しまーす
』
ベッドに入ったものの。バクバクが止まらず![]()
寝ようと必死で目を瞑ってた私。
すると…。ディーンが何も言わずに横から
そっと抱きついてきた![]()
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完全にホールドされた私![]()
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これは、寝ぼけてるのか意識があるのか??
固まる私。![]()
『モコ?チュウしてもええ??
』
『えっ⁉️チュウ??![]()
』
あーーー。これはもう確実にそーゆー事や![]()
どーする…モコ。心を決めるんだ‼️モコ‼️
『うん…。
』
そう言うのが、せーいっぱいやった私。
ディーンは、横になってる状態から体を起こし
私の上に。私を見つめるディーン![]()
あーーーーーーー
男前すぎる…![]()
ゆっくり顔が近づいてきて。
優しくキスが始まった![]()
心臓は、私から飛び出して…
一人歩きしてるぐらいのバックバク![]()
耳や首筋と。順にディーンの舌が這う![]()
バスローブの紐を解かれ…
ディーンの鼻息が荒くなった![]()
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ブラを外され。私の胸に触れた時。
『モコ…。めっちゃ…おっぱい大きい
』
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つづく…。

