ジャケット 2
昼食。
雄輔・剛士・直樹は屋上へ行った。
ここは三人だけの特等席なのだ。
剛「なあ雄輔」
雄「んんー?」
雄輔は紙パックのオレンジジュースを飲んでいる。
剛「俺さ…その…
奥里の事好きなんだよね。」
雄輔は飲んでたオレンジジュースを吹き出した。
剛「キっタねぇ!」
雄「ぇっ、マジ!?
理… 奥里の事!?」
直「今「理」って言った?雄ちゃん。」
雄「……ノックは、剛士の好きな人…知ってたの?」
直「え?…うん。わかりやすいからね(てかスルーかよ?)」
剛「…なんでそんなに同様してんの??雄輔も奥里のこ…」
雄「ない!!絶っっっっっっ対ない!!」
直「すげー否定…」
雄「ノックは?誰かいるの?」
直「ぇっ!? …言わないでよね…
…瀬内さん。。」
雄「ブーーーーーーーーッ!!
…マヂかよー!?」
直「吹き出しすぎだって…」
剛「…なあ、雄輔は?」
直「そうだよ。
言ってよ!」
雄「ふぇ!?
オイラ…
オイラは…………」
誰々?と直樹と剛士が聞き返す。
笑顔を思い出すだけで胸が高鳴る。
ずっと、ずーーーっと好きだった。
雄輔は、口を開いた…
雄「……叶多……」
一瞬 しんとして、
直樹と剛士は笑った。
剛「ヤッパりな!
そっくりだもんな、雄輔と叶多!」
直「絶対上手くいきますよ!!!!」
雄「えっ!?!?」
雄輔の顔は真っ赤だった。
三人とも、思い届いてるとは知らずに
いつも会う学校の日々を送っていた…。
二話終わり。
「ヤッパり…こーなった」とか言わないの☆(姫ちゃん)
こーなるんです…
っが。。。
違う事に。。
あ、でもその違うパターンって言ってるのも、ヤッパリ…
て思うかも。
コメント待ってまーす☆
雄輔・剛士・直樹は屋上へ行った。
ここは三人だけの特等席なのだ。
剛「なあ雄輔」
雄「んんー?」
雄輔は紙パックのオレンジジュースを飲んでいる。
剛「俺さ…その…
奥里の事好きなんだよね。」
雄輔は飲んでたオレンジジュースを吹き出した。
剛「キっタねぇ!」
雄「ぇっ、マジ!?
理… 奥里の事!?」
直「今「理」って言った?雄ちゃん。」
雄「……ノックは、剛士の好きな人…知ってたの?」
直「え?…うん。わかりやすいからね(てかスルーかよ?)」
剛「…なんでそんなに同様してんの??雄輔も奥里のこ…」
雄「ない!!絶っっっっっっ対ない!!」
直「すげー否定…」
雄「ノックは?誰かいるの?」
直「ぇっ!? …言わないでよね…
…瀬内さん。。」
雄「ブーーーーーーーーッ!!
…マヂかよー!?」
直「吹き出しすぎだって…」
剛「…なあ、雄輔は?」
直「そうだよ。
言ってよ!」
雄「ふぇ!?
オイラ…
オイラは…………」
誰々?と直樹と剛士が聞き返す。
笑顔を思い出すだけで胸が高鳴る。
ずっと、ずーーーっと好きだった。
雄輔は、口を開いた…
雄「……叶多……」
一瞬 しんとして、
直樹と剛士は笑った。
剛「ヤッパりな!
そっくりだもんな、雄輔と叶多!」
直「絶対上手くいきますよ!!!!」
雄「えっ!?!?」
雄輔の顔は真っ赤だった。
三人とも、思い届いてるとは知らずに
いつも会う学校の日々を送っていた…。
二話終わり。
「ヤッパり…こーなった」とか言わないの☆(姫ちゃん)
こーなるんです…
っが。。。
違う事に。。
あ、でもその違うパターンって言ってるのも、ヤッパリ…
て思うかも。
コメント待ってまーす☆

