☆心中常感謝無忘☆ -322ページ目

ジャケット 2

昼食。

雄輔・剛士・直樹は屋上へ行った。

ここは三人だけの特等席なのだ。

剛「なあ雄輔」

雄「んんー?」

雄輔は紙パックのオレンジジュースを飲んでいる。

剛「俺さ…その…

奥里の事好きなんだよね。」

雄輔は飲んでたオレンジジュースを吹き出した。

剛「キっタねぇ!」

雄「ぇっ、マジ!?

理…  奥里の事!?」

直「今「理」って言った?雄ちゃん。」

雄「……ノックは、剛士の好きな人…知ってたの?」

直「え?…うん。わかりやすいからね(てかスルーかよ?)」

剛「…なんでそんなに同様してんの??雄輔も奥里のこ…」

雄「ない!!絶っっっっっっ対ない!!」

直「すげー否定…」

雄「ノックは?誰かいるの?」

直「ぇっ!?       …言わないでよね…
…瀬内さん。。」

雄「ブーーーーーーーーッ!!
…マヂかよー!?」

直「吹き出しすぎだって…」

剛「…なあ、雄輔は?」

直「そうだよ。
言ってよ!」

雄「ふぇ!?
オイラ…
オイラは…………」

誰々?と直樹と剛士が聞き返す。

笑顔を思い出すだけで胸が高鳴る。

ずっと、ずーーーっと好きだった。

雄輔は、口を開いた…
雄「……叶多……」

一瞬 しんとして、
直樹と剛士は笑った。
剛「ヤッパりな!

そっくりだもんな、雄輔と叶多!」

直「絶対上手くいきますよ!!!!」

雄「えっ!?!?」

雄輔の顔は真っ赤だった。

三人とも、思い届いてるとは知らずに
いつも会う学校の日々を送っていた…。



















二話終わり。

「ヤッパり…こーなった」とか言わないの☆(姫ちゃん)

こーなるんです…

っが。。。

違う事に。。

あ、でもその違うパターンって言ってるのも、ヤッパリ…
て思うかも。


コメント待ってまーす☆

ヽヽ年賀状募集ゝゝ

雄輔☆未実オフィシャルブログ-上地雄輔_0060.jpg
前にも募集したんだけど…


私から年賀状ほしい人はコメってねゝゝ


もうたくさんの人に書いてます。。


マダマダたくさん

募集してますんでゝ


マダマダ書くよ書くよーゝ

てか私が書きたいだけなんだけどゝゝ
(笑)

そんなかの一人の
年賀状を写メで載せました☆☆


こんなんです。

ダメ?(笑)

「書いて」って言ってくれた人ん中で…

こーゆー風に
本格的に書いてほしい人は早く言ってください。。。

別に簡単系でいい人は、そのまま「雄ちゃん画」の題名にある簡単系を書きます。

よろしくね☆

刺繍

雄輔☆未実オフィシャルブログ-081220_0018~01.jpg
刺繍です。

手縫いです。

向日葵と雄ちゃんです。

いちようランチョンマットです。


給食の時使います。

頑張りました。

ほしい人☆



あげません☆

あげるとしたら雄ちゃんにあげます☆

でゎ☆