春風に吹かれて 5
ある朝。
雄「ハル、おはよー♪」
オイラとハルは家族みたいに仲良くなって
普通に楽しく暮らしてた。
雄「…ハル?」
オイラがベッドを見たら
ハルはベッドに座ってたんだけど
ピンク色の頬が
少し白かった。
雄「ハル、具合悪いのか?」
ハ「…ううん…」
ハルは首をふった。
雄「そ? ならいいんだケド…」
オイラがそう言って、ベッドに腰掛けようとしたら…
ハ「ねえ
ひまわりっていつ見えるの…?」
雄「ひまわり?
ひまわりは真夏の花だから…
後、2か月半位で見えると思うよ
どうかした?」
ハルと暮らしはじめて
2ヶ月半がたってた。
今は、5月の半ば…。
ハ「…後
2ヶ月半も…?」
雄「…うん」
何か
気まずい…
ハ「…ごめん
私、ひまわり見えないや…」
ハルがうつむいて言った。
雄「なんで…」
ハ「…私
もう、消えちゃうから…
後、15日位が…
最高かな…」
雄「…消える…?」
後、15日…?
続く
後3、4話位かな♪
ハルの秘密…
もうわかる人はわかってるかな?
コメ待ってます♪
雄「ハル、おはよー♪」
オイラとハルは家族みたいに仲良くなって
普通に楽しく暮らしてた。
雄「…ハル?」
オイラがベッドを見たら
ハルはベッドに座ってたんだけど
ピンク色の頬が
少し白かった。
雄「ハル、具合悪いのか?」
ハ「…ううん…」
ハルは首をふった。
雄「そ? ならいいんだケド…」
オイラがそう言って、ベッドに腰掛けようとしたら…
ハ「ねえ
ひまわりっていつ見えるの…?」
雄「ひまわり?
ひまわりは真夏の花だから…
後、2か月半位で見えると思うよ
どうかした?」
ハルと暮らしはじめて
2ヶ月半がたってた。
今は、5月の半ば…。
ハ「…後
2ヶ月半も…?」
雄「…うん」
何か
気まずい…
ハ「…ごめん
私、ひまわり見えないや…」
ハルがうつむいて言った。
雄「なんで…」
ハ「…私
もう、消えちゃうから…
後、15日位が…
最高かな…」
雄「…消える…?」
後、15日…?
続く
後3、4話位かな♪
ハルの秘密…
もうわかる人はわかってるかな?
コメ待ってます♪
サヨナラのない恋 2
君とオイラの二つ並んだ影が
どこまでも伸びて
ほら
遠くの方で 一つに重なる
君のコト知りたいよ
話を聞かせてよ
オイラが問いたら
答えてくれるかな?
…ただ、目が合うたびに
照れてしまうケド…
気づけば夕暮れが
君の頬をそめて
ほら気の早い月が
細く輝いてる
サヨナラのない恋を
今二人はじめよう
一人にさせない
サヨナラなんてしない…
かざらない君を
いつも
オイラは見つめていたい…
どんな時も君のコト
オイラが守っていくから…
この小さな温もりがてらす
明日へあるきだそう?
サヨナラのない恋を
今二人はじめよう
絶対一人にさせない
オイラ君が好きなんだよ?
そのままの君をずっと
オイラは抱きしめたい…
足りない言葉追い越して
あふれる想いを君へ
「好きなんだよ」
それだけを…
この手を離しはしない
三日月と君に誓うよ…
終わり
気づいてた人もいるかも(笑
実は、第二の遊助…
と思われる人の歌(笑
遊助みたいっしょ?
そんな事ない?(笑
でゎ☆ コメプリーズ☆
どこまでも伸びて
ほら
遠くの方で 一つに重なる
君のコト知りたいよ
話を聞かせてよ
オイラが問いたら
答えてくれるかな?
…ただ、目が合うたびに
照れてしまうケド…
気づけば夕暮れが
君の頬をそめて
ほら気の早い月が
細く輝いてる
サヨナラのない恋を
今二人はじめよう
一人にさせない
サヨナラなんてしない…
かざらない君を
いつも
オイラは見つめていたい…
どんな時も君のコト
オイラが守っていくから…
この小さな温もりがてらす
明日へあるきだそう?
サヨナラのない恋を
今二人はじめよう
絶対一人にさせない
オイラ君が好きなんだよ?
そのままの君をずっと
オイラは抱きしめたい…
足りない言葉追い越して
あふれる想いを君へ
「好きなんだよ」
それだけを…
この手を離しはしない
三日月と君に誓うよ…
終わり
気づいてた人もいるかも(笑
実は、第二の遊助…
と思われる人の歌(笑
遊助みたいっしょ?
そんな事ない?(笑
でゎ☆ コメプリーズ☆
