☆心中常感謝無忘☆ -238ページ目

ストーリー&出演者募集&本お知らせ

小説を書こうと思ったら






母さんに今日はもぅ携帯終わり!って言われた(笑







今この記事更新するのも危うい(笑








明後日卒業式です。








ボキ、中学生になりやす☆









とぅ!(`¨´☆)









次回の小説は、

「兄妹」テーマ☆









後、だって好きだもん(?) ちょっと休止します(泣 ごめんなしゃーい!!!








オイラが書く気がなくなったのと

想像が膨らまなくなったのと

好評じゃないのと

面白くなくなってきた感まんさいなんで(笑







ごめんなしゃい。。








ちょっとの間ショートストーリーにすんね☆








書いて欲しいストーリーがあったら言ってね! リクエストがないと書けないから(笑








出演したい人も言ってね☆









よろしくちゃーん☆









※やっと本、三人に送りました(泣



遅れてるのは承知です…ごめんなさい。


でも絶対送るよ!!



待っててねー!


こ、今月中には…(汗※

あなたはあなた 6

周りから見ると


ホモに見えるかな?






ビックリして顔を真っ赤にしてる雄輔。


そんな雄輔にゆっくり舌を絡ませた。


雄「んんっ、ふぁっ…

はぁっ、有、紀…

女同、士…っはぁ」


ビックリしてる雄輔。
雄輔は私の背中に両手を回した。


――そんな雄輔から口を離した。


雄「…/////」

雄輔は私をギュッと抱きしめた。

自分の肩に私の顔を埋めさせた。


肩に押し付けられて息が苦しかった。


すると、すぐに雄輔がうめき声をたてた。


雄「うぅぅ…」

苦しそうに唸る雄輔を見て、私は雄輔の顔が見えぬまま声をかけていた。

すると、雄輔が





雄輔が、元に戻った!




ガチッとした体。

胸元から見えるわれた腹筋。

そして、雄輔のにおいがした。



有「雄輔、元に…」


雄「…………


本当だ////」


雄輔は私を離した。


有「良かったぁー//」

私がそう言うと、雄輔がメチャメチャ嬉しそうな顔をして、

また真っ赤にした。

雄「………///

俺の馬鹿!

気持ち良かったッてばれちゃうじゃん///」


有「…………///」


雄輔と私はまた顔を見合わた。


雄「ね、

帰ったら…」

そこまで言って、雄輔はウインクした。

「………///」

私は黙って頷いた。





女の子になろうと

雄輔は雄輔…☆


あなたは、あなた☆




おちまい








長くてごめんなさい!

募集で使ってなかった有紀さんを使わせていただきました!

前回同様、有紀さんはこんな強引な方でゎありやせん!(笑

よろしくちゃーん☆


じゃ、書いて欲しいネタや、出して欲しい人がいたら言ってね☆


読んでくれてありがとう! コメ待ってます☆



(長い記事をメールで更新したら全体の半分以上消えちゃってた(泣
だから急いで「女同士」から付け加えたのでぐちゃぐちゃになってると思いやすが、ごめんなさい(泣)

あなたはあなた 5

私達はまだヤッた事もない…






………初が、







女同士…//////








雄「ダメ…っしょ?」







有「私も、ダメだと思う…////」







考えてる事は一緒だった…








有「じゃ、じゃあ、

ずっと女の子でいて…/////」

雄「そ、それも無理!!」


有「な、なんでそんなに嫌なの!?」


雄「…そりゃ


野球出来なくなるのもヤだし

トイレとか風呂とか、生活にも支障がでるのもヤだし…


だけど…だけど…


一番ヤなのが…








有紀と、

こーやって手を繋いだり

ちゅーしたり

…その…///


…したり、出来ないのがヤだもん///」




雄輔もいちよう考えてくれてたんだ…///







私とシたいって…//







有「…雄輔…」


雄「…何/////」


有「こっち見て」

雄「……////、?」



雄輔が真っ赤になってこっちを向く…





雄「んっ!?

…んん、ふぅ…」



私は雄輔にキスを落とした。