スト ーリー&出演者募集&本お知らせ
小説を書こうと思ったら
母さんに今日はもぅ携帯終わり!って言われた(笑
今この記事更新するのも危うい(笑
明後日卒業式です。
ボキ、中学生になりやす☆
とぅ!(`¨´☆)
次回の小説は、
「兄妹」テーマ☆
後、だって好きだもん(?) ちょっと休止します(泣 ごめんなしゃーい!!!
オイラが書く気がなくなったのと
想像が膨らまなくなったのと
好評じゃないのと
面白くなくなってきた感まんさいなんで(笑
ごめんなしゃい。。
ちょっとの間ショートストーリーにすんね☆
書いて欲しいストーリーがあったら言ってね! リクエストがないと書けないから(笑
出演したい人も言ってね☆
よろしくちゃーん☆
※やっと本、三人に送りました(泣
遅れてるのは承知です…ごめんなさい。
でも絶対送るよ!!
待っててねー!
こ、今月中には…(汗※
母さんに今日はもぅ携帯終わり!って言われた(笑
今この記事更新するのも危うい(笑
明後日卒業式です。
ボキ、中学生になりやす☆
とぅ!(`¨´☆)
次回の小説は、
「兄妹」テーマ☆
後、だって好きだもん(?) ちょっと休止します(泣 ごめんなしゃーい!!!
オイラが書く気がなくなったのと
想像が膨らまなくなったのと
好評じゃないのと
面白くなくなってきた感まんさいなんで(笑
ごめんなしゃい。。
ちょっとの間ショートストーリーにすんね☆
書いて欲しいストーリーがあったら言ってね! リクエストがないと書けないから(笑
出演したい人も言ってね☆
よろしくちゃーん☆
※やっと本、三人に送りました(泣
遅れてるのは承知です…ごめんなさい。
でも絶対送るよ!!
待っててねー!
こ、今月中には…(汗※
あなたはあなた 6
周りから見ると
ホモに見えるかな?
ビックリして顔を真っ赤にしてる雄輔。
そんな雄輔にゆっくり舌を絡ませた。
雄「んんっ、ふぁっ…
はぁっ、有、紀…
女同、士…っはぁ」
ビックリしてる雄輔。
雄輔は私の背中に両手を回した。
――そんな雄輔から口を離した。
雄「…/////」
雄輔は私をギュッと抱きしめた。
自分の肩に私の顔を埋めさせた。
肩に押し付けられて息が苦しかった。
すると、すぐに雄輔がうめき声をたてた。
雄「うぅぅ…」
苦しそうに唸る雄輔を見て、私は雄輔の顔が見えぬまま声をかけていた。
すると、雄輔が
雄輔が、元に戻った!
ガチッとした体。
胸元から見えるわれた腹筋。
そして、雄輔のにおいがした。
有「雄輔、元に…」
雄「…………
本当だ////」
雄輔は私を離した。
有「良かったぁー//」
私がそう言うと、雄輔がメチャメチャ嬉しそうな顔をして、
また真っ赤にした。
雄「………///
俺の馬鹿!
気持ち良かったッてばれちゃうじゃん///」
有「…………///」
雄輔と私はまた顔を見合わた。
雄「ね、
帰ったら…」
そこまで言って、雄輔はウインクした。
「………///」
私は黙って頷いた。
女の子になろうと
雄輔は雄輔…☆
あなたは、あなた☆
おちまい
長くてごめんなさい!
募集で使ってなかった有紀さんを使わせていただきました!
前回同様、有紀さんはこんな強引な方でゎありやせん!(笑
よろしくちゃーん☆
じゃ、書いて欲しいネタや、出して欲しい人がいたら言ってね☆
読んでくれてありがとう! コメ待ってます☆
(長い記事をメールで更新したら全体の半分以上消えちゃってた(泣
だから急いで「女同士」から付け加えたのでぐちゃぐちゃになってると思いやすが、ごめんなさい(泣)
ホモに見えるかな?
ビックリして顔を真っ赤にしてる雄輔。
そんな雄輔にゆっくり舌を絡ませた。
雄「んんっ、ふぁっ…
はぁっ、有、紀…
女同、士…っはぁ」
ビックリしてる雄輔。
雄輔は私の背中に両手を回した。
――そんな雄輔から口を離した。
雄「…/////」
雄輔は私をギュッと抱きしめた。
自分の肩に私の顔を埋めさせた。
肩に押し付けられて息が苦しかった。
すると、すぐに雄輔がうめき声をたてた。
雄「うぅぅ…」
苦しそうに唸る雄輔を見て、私は雄輔の顔が見えぬまま声をかけていた。
すると、雄輔が
雄輔が、元に戻った!
ガチッとした体。
胸元から見えるわれた腹筋。
そして、雄輔のにおいがした。
有「雄輔、元に…」
雄「…………
本当だ////」
雄輔は私を離した。
有「良かったぁー//」
私がそう言うと、雄輔がメチャメチャ嬉しそうな顔をして、
また真っ赤にした。
雄「………///
俺の馬鹿!
気持ち良かったッてばれちゃうじゃん///」
有「…………///」
雄輔と私はまた顔を見合わた。
雄「ね、
帰ったら…」
そこまで言って、雄輔はウインクした。
「………///」
私は黙って頷いた。
女の子になろうと
雄輔は雄輔…☆
あなたは、あなた☆
おちまい
長くてごめんなさい!
募集で使ってなかった有紀さんを使わせていただきました!
前回同様、有紀さんはこんな強引な方でゎありやせん!(笑
よろしくちゃーん☆
じゃ、書いて欲しいネタや、出して欲しい人がいたら言ってね☆
読んでくれてありがとう! コメ待ってます☆
(長い記事をメールで更新したら全体の半分以上消えちゃってた(泣
だから急いで「女同士」から付け加えたのでぐちゃぐちゃになってると思いやすが、ごめんなさい(泣)
あなたはあなた 5
私達はまだヤッた事もない…
………初が、
女同士…//////
雄「ダメ…っしょ?」
有「私も、ダメだと思う…////」
考えてる事は一緒だった…
有「じゃ、じゃあ、
ずっと女の子でいて…/////」
雄「そ、それも無理!!」
有「な、なんでそんなに嫌なの!?」
雄「…そりゃ
野球出来なくなるのもヤだし
トイレとか風呂とか、生活にも支障がでるのもヤだし…
だけど…だけど…
一番ヤなのが…
有紀と、
こーやって手を繋いだり
ちゅーしたり
…その…///
…したり、出来ないのがヤだもん///」
雄輔もいちよう考えてくれてたんだ…///
私とシたいって…//
有「…雄輔…」
雄「…何/////」
有「こっち見て」
雄「……////、?」
雄輔が真っ赤になってこっちを向く…
雄「んっ!?
…んん、ふぅ…」
私は雄輔にキスを落とした。
………初が、
女同士…//////
雄「ダメ…っしょ?」
有「私も、ダメだと思う…////」
考えてる事は一緒だった…
有「じゃ、じゃあ、
ずっと女の子でいて…/////」
雄「そ、それも無理!!」
有「な、なんでそんなに嫌なの!?」
雄「…そりゃ
野球出来なくなるのもヤだし
トイレとか風呂とか、生活にも支障がでるのもヤだし…
だけど…だけど…
一番ヤなのが…
有紀と、
こーやって手を繋いだり
ちゅーしたり
…その…///
…したり、出来ないのがヤだもん///」
雄輔もいちよう考えてくれてたんだ…///
私とシたいって…//
有「…雄輔…」
雄「…何/////」
有「こっち見て」
雄「……////、?」
雄輔が真っ赤になってこっちを向く…
雄「んっ!?
…んん、ふぅ…」
私は雄輔にキスを落とした。