☆心中常感謝無忘☆ -216ページ目

ピまわり。

あなただけを見つめます  ~向日葵☆雄輔~-090412_1810~01.jpg
↑写真は今日の太陽wwキレイだったので。






植えますたー♪♪







ミニピマワリ。








咲くのが楽しみだぁ~ww








4/18に植えよっww









キレイに咲いたらいいなぁ~ww







あ、で金曜日にいろいろありますた。(笑








新入生テスト&身体測定ねww








新入生テストは…国語&算数だけだったんだけど、、








国語は簡単過ぎて40分も終わるの待ってたよ~(^^;)









算数は15分前に終わったww 別に難しくなかったけど間違ってる可能性100%だ(笑









身体測定は…

身長156センチ★

後7センチは伸びてほしい…!


小さい頃から大きいめだったんだけど、

五年、六年になって…ヤッパリ男子がぐんぐん伸びて(^^;)


あっと言うまにずっと身長勝ってきた男子に抜かされた(^^;)








体重はまぁ標準で(^^;)((体脂肪がヤバい









座高が83?で








目はC・C。









D・DだったけどC・Cにww








メガネかけなきゃ見えないんだけど、メガネしたら気持ち悪くなるから…(^^;)かけてない(^^;)







左目は乱視入ってる(笑








…まぁそんな感じですたww








でねー。









話変わるんだけどねー。








今無性に恋がしたい…(;_;)








好きな人が出来ない!!!!!(笑








好き、って言いたいのかな~? わかんないけど。。








多分周りの皆が恋してるからいいなぁ~って(笑








んーまぁそんなオイラですた(笑

★笑顔のひまわり企画★

あなただけを見つめます  ~向日葵☆雄輔~-090402_1313~01.jpg
オイラのアメンバーしゃんの







みかん♪と  企画の








★「笑顔のひまわり企画」★








なんでもデッカイ紙に皆のお誕生日メッセ集めて書くらしいっ★









雄ちゃんの喜ぶ笑顔がみたいから…って!








オイラも参加しました★








「ぜひ!」って人はみかん♪にプチメでメッセ送ってねww









件名には参加したいです! って書いてね!((わかんないから(笑)








期限は16日までww









みかん♪のブログがわからない!って人はかわりにうちにプチメで雄ちゃんへのメッセ送ってね!








そしたらうちがそれをみかん♪に転送するからww









よろしくねww









皆、お願い!!!









雄ちゃんの笑顔と涙がみたいんだ!!!









本当にお願いね!!

だって好きだもん 10

リクエストの「だって好きだもん」 再開ww

忘れた人はバックプリーズ★








バカ。

私のバカ…


上地の事なんて好きじゃない。

好きじゃないのよ?


…なのに、なんでだろう?

へへ、バっカだぁ。

…本当にバカ…。



――ドンっ!!

前を見ずに走ってたから…

人にぶつかった…


優「ごっ…ごめんなさい…!!」

はっと前を見たら、、


―――鶴野だ…


剛「優柚…?

なんで泣いて…」

私は鶴野をすり抜けて走った。

剛「ちょっと待っ…」
鶴野は私に手を伸ばしたけど

あえなく掴まえれなかった。


目を真っ赤にしたまま、廊下を突っ切った。

だんだんしんどくなってきて、

グラウンド裏の林の中でしゃがみこんだ。

優「…うっ…う…」


我慢が出来なくて声がもれた。


剛「…ハァ、ハァ…優、柚…?」


そんなときに、後ろから鶴野の息切れた声がした…。

剛「どうしたんだよ、なんで泣いて、んだよ?…ハァ…ハァ…」

肩で息をしてる鶴野…

優「…関係ないでしょ?」

涙を拭いながら私は言う。

剛「…関係なくねぇよ。

俺は…優柚の彼氏だぞ…?」

そう言って鶴野はゆっくり近寄ってくる。

そして私の前ですいっ、としゃがんだ。

剛「…な?

俺、優柚の彼氏なんだからさ…

お前の泣く所なんか、見たかねー。」

そう言って、私の顔に手を添える…。

優「…そんなの皆に言ってるんでしょ?」

私は顔と目を真っ赤にして問い詰める。

剛「…

…なんだろな…

お前だと、なんか違うんだよ。」

鶴野は自分の髪に手をやって、くしゃくしゃと頭をかいて

恥ずかしそうに顔を赤らめた。


…それはどーゆー事…?

そんなの…ズルい。


優「…バカ…」

また涙が溢れるのを堪えたら

鶴野が右手で

私の頭を右肩へ引き寄せた。

私の顔は鶴野の右肩に埋もれてる常態…。

剛「…好きだよ

何があったかわかんないけど…

泣くなよ…」


鶴野は余ってる左手で私の体を包んだ。









続く








あ~、久しぶりだなぁ(^_^;)

ぐだぐだ注意(笑


コメ待ってやすww