☆心中常感謝無忘☆ -195ページ目

雄ちゃん頑張れっ!!

あなただけを見つめます  ~向日葵☆雄輔~-090515_1804~01.jpg
↑表紙に選ばれますた。








今日朝、ズームインでユッキーナと雄ちゃんとフジモンとシンタロー君(山田優ちゃんの弟)の交際話してたんだけど、








雄ちゃんはヤッパリ誰とも付き合ってねーんだね☆









「調べた結果、


シンタロー君とは話しただけで


上地君とは仲良いだけのようで交際は一切なく


一番交際があるようなのはフジモトさんのようですね」









って言ってたww







アッキーナとの交際話も多分ないって(笑









そんな事バッカリ言われるから、雄ちゃんユッキーナと距離置かなきゃならなくなるんだもんね~…









可愛いそうだなぁ←







雄ちゃんも彼女欲しいんだろーにね~…








雄ちゃん頑張れっ♪

お誕生日おめでと。

まずノック。







マジでお誕生日おめっとー!!!!









生まれてきてくれてありがとーざいまっす!








マヂであなたに会えて良かった♪









いろいろ大変かと思いますが、そんなのに負けず笑顔でww









ノック、頑張ってねww











そして…









一昨年亡くなった美穂。









本当にあなたに出会えて良かった。。










あなたがいてくれたから、歴代M小のクラスの中で一番仲良しで団結力ある、最高の学年だった。








その時雄ちゃんの事は知らなかったけど、









今考えたら本当に雄ちゃんにそっくりで。









車椅子だったにも関わらず、









明るくて、諦めない性格で、曲がんない根性、他の人の事を一番に考える性格。









弱音も吐かない、愚痴も言わない、人の悪口なんか言わない。









男女問わず本当に誰とも仲良しだったあなたが。









インフルエンザにかかって亡くなっちゃったんだよね。









元から体が弱いのに学校行きたいって言い続けてて。









抵抗力なくて、集中治療室入ったけど亡くなっちゃった。









麻酔うって、寝た時に心臓止まった。









今日13歳。










あなたは早くも11歳でこの世を絶ったね。








皆で泣いたよ。









学校中泣いた。









皆泣いた。









あなたに会えたから、M小卒業した私達、









皆優しいよ。









あぁ、あなたはいろいろ私達を助けてくれたね。









卒業遠足の日

天気予報は雨マーク。








だけど一つも雨降らなかったね。









雲からお日様が出てきたよね。









運動会は晴れマークだった。









私達の組体操の時。









小雨が降ったね。









地面柔らかくてやりやすかったし、









きっと、泣いてたんだよね。









私達の遠足とかの大切な日。









絶対晴れてたよ。









あなたがしてくれたんだよね。








本当にありがとう。









今日も雲一つない青空だよ。









遊びに来てるんだよね。









おめでとう。









本当に出会えて良かった。








ありがとう。









二人ともハッピーバースデーww








…でさぁ、また詞アップしよっかなぁ~…(^_^;)









アップして欲しい人!








…いないか(笑









考えてないからまぁ、いいや(笑









ニコニコ雄ちゃん隊募集中ww









広めてねww









んじゃねww

君に恋して 1

さぁ、いつまで続くでしょう?



5回続くかな…



それでも良かったらお付き合いくだしゃい。


空へ。。と同じ感じになると思います。









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


「好き」

ずっと言えなかった言葉

やっと言えた

例えこの想い、空振りしてでも

もう悔いはない




「……えっ、と…」

「あ、NGでもいいの。

言えなくて、上地が誰かと付き合ったりしたらヤだから」

にっこり笑ってそう言った。



――あ、私
1の2、泉せなです。

私が今告白したのは上地雄輔…誰からも人気で愛されてる。

ちなみに私と一緒で、1の2。

性格は自分より他の人中心で、誰にでも気がきいてメチャクチャ優しい。

それ+持ち前の明るさと笑顔で、女子からは大人気。

だけど皆断られてる。

そんな上地に私は今、告白してます。

あ、上地は野球部で、鍛えられた体はしっかり引き締まってる。


あんな腕でギュッてされたいな、なんて誰でも思うもの――。


あ、本題にかわります。(笑


笑ってそう言ったけど―

そう思ってるけど、ヤッパリ好きな人。

断られたら傷つくよ。 そりゃ、誰でも。

他の人も上地に告白して断られてるけど、

そんな人はファンみたいに好きだから

別に傷つかないしいつまでもキャーキャー言ってるけど…

私はファンみたいに好きじゃないもん。

一人の男子として。


もう逃げてしまいたい――答えを聞きたくないよ…

「あのさ」

答えが返ってくる!!もうわかってる、NOだよ!!

だって上地は私の事どうも思ってないし、優香(瀬戸優香…私のただ一人の親友!)と仲良いみたいだし、話した事もあんまりないし――――


「付き合お」

上地の答えに、一瞬頭の回転が止まった。

後ろを見回して、また上地を見る。


―背、高いなぁ…。

あ、違うか。

私に言ってるワケないよね、男女関係なく好かれてる上地だし、他の子断られてるし、私なんかにOKだすワケ―――

「よし。

オイラがOK出したんなら、決まり!

オイラは泉の彼氏。

泉はオイラの彼女!」

え…っと、本当に私に言ってるの…?

私の名前、泉だし…

「ん?

何固まってんだべ?(笑


…じゃあ、せなって呼ぶな。せなもオイラの事好きな呼び方でいいからさっ!

…あ、もちろんプライベートだけね?

じゃなきゃ、女子がうるさいから(笑


んじゃ、オイラ部活だから…また明日な、せな!」

上地は手を振って駆けていった…。

せな…せな…

上地の言葉が頭を駆け巡る。


OK…もらった。

あの人気者の上地雄輔から。

夢…じゃないよね?


顔が熱くなっていって、一人その場にしゃがみこんだ。









続く









コメ待っております!(笑