☆心中常感謝無忘☆ -130ページ目

おはよーございますっ∀

かなり早い目覚めです∀







何故ならもう着きますからww









OH!!









メチャ、さみぃ~!!!









朝はさみぃのか…?










とにかく寒いっす(((Д)))









そしてお腹減た。









す昆布たべよ。









あ、"一人"と言いますたが‥




オカンが言うたらオトンに怒られ、オカンも一緒です(笑









あ、会いたい人もしいたら←いねーよ









プチメよろしくだすww








もうアド知ってる方は着いたら連絡下さいな∀









んで、着いたらネカフェ行きます。(笑








それまでそのへんフラフラしてられませんからね(笑









また横浜(横須賀)の写メ載せますww









横須賀は田舎ですんで、田舎好きだけど帰れなかった者に対してはすんげーうれす∀









あ。なんかガソリンスタンド止まった。←










それじゃ!皆会おうね!

直行中。

ただいまバスの中でございます。








ただいま聞こえる音楽はつるのうたの中の一曲。









そしてバスに揺られる事早40分、









今どこでしょうね?(笑









まあ、後7時間位かかります…。。。









二階建てバスなのよん。









止まったよん∀









次の人が乗ってくるわん∀









あ。歌変わりますた。








大好きなone more time… だ∀









とりま明日が楽しみだ☆









晴れろ~!!









充電が無くならないよーに、EZweb繋がないので









皆ん時は帰ってから行くね☆









ひまわり祭行く人ゎ会おうze!









浴衣の色ゎ黄色、白い肩掛けバック

そのバックにはひまわりがやたら巻きついとります∀









髪の毛短くてぼふぁっとしてて浴衣似合わないやつがいたらうちでございます☆









声かけてねんww









今回は何人会えるかなっ☆








とりま後7時間。









頑張りまっする☆

ヴァージンロード 3

ま「………ぅん、タイプ」


予想外の言葉に、あゆかは驚いた。


あ「………

へぇ~

ふ~ん

ほほ~ん…


そうかそうか!

そうか!」



あゆかは片手にグラスを持ったまま、私の肩を叩いた。



ま「な、何が?!」


あ「言わんくてもわかるって~

応援するで、うち!


の前にあの人の事知らなあかんなぁ」



…いつのまにか話が進められてる

違う、と言ってももう遅い…か。


ま「そんな…」

あ「…あっ、久美に聞いたらええんや!

久美~!!!」



あゆかは久美の元へ走っていった。



ま「…はぁ~…」



うちは用意されてる席に座った…


―――あの人の名前、声、誕生日、血液型…

たくさん知りたい



話したい

話したい…







あ「まりなっ!!」



ま「ぎゃあああ!!!!!」


あ「……うるさいわアホ」


コツ、と頭を小突かれた。


ま「~~ったぁ…」


あ「何ボーっとしてんねん…あ、あの人ん事考えとったんや~(ニヤリ」


ま「!///

違…っ、」


あ「はいはい、何も言わんくてもわかるから~

…あっ、聞いてきたで。あの人の名前。


久美の旦那さん(野久保直樹)の友達やねんてえ。

名前はなぁ~



"鶴野剛士"さん…やて」



ま「つる…の、たけしさん…」




この時、初めて彼の名を知った


これから彼とのドタバタライフが始まる…?







続く











みにょ、相手ノックにしてごめんね;


あんぱんまんにもちゃんとストーリーありまっからね∀


でゎコメ待ってますww